シューデンの公女 ネタバレ55話【ピッコマ漫画】男性にダンスに誘われたのは…ロビン卿!?
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原作Flowing HonEy先生、漫画Hash先生の作品・漫画「シューデンの公女」はピッコマで絶賛配信中です。

「シューデンの公女」55話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

 

何かの下見に来たと独り言をつぶやく男性。男性がいざ会場内に入るとバーリアのまとう雰囲気と美しさに目が離せなくなり…!?

≫≫前話「シューデンの公女」54話はこちら

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シューデンの公女55話の注目ポイント&展開予想

ついに仮面舞踏会!

バーリアがロビン卿にエスコートされて会場の中に入っていきます。

仮面舞踏会ですから相手のことは身分も何もわかりません。

 

知っていたとしても、誰なのか分かったとしてもそ知らぬふりをして楽しむのがマナーです。

いろんな人物が参加する仮面舞踏会に侵入者と思われる人物が…。

その人物は変装をして何らかの下見に来たようです。

 

仮面舞踏会の会場に入った怪しい人物は、予想もしていなかったであろう感情に支配されてしまいます。

そして思わぬお誘いをすることになり…!?

怪しい人物視点があまりにもおもしろすぎます!

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シューデンの公女55話のネタバレ

怪しい男性

カルート城内部にある木の中に一人の男性が潜んでいました。

その男性は変装をして仮面舞踏会に乗り込もうとしているようです

何かの下見に来たようですが…?

気になる人物

その頃ロビン卿にエスコートされたバーリアは会場内で会場や参加者の様子を見ている最中でした。

ダンスを申し込まれるバーリアですが、そのお誘いは華麗にスルーします。

その一部始終を会場の陰から見ていた怪しい男性はバーリアに目を付けました。

 

バーリアのことが一目見て気に入ったらしく、胸をときめかせています。

バーリアに近づきたく、徐々に距離を詰めていく男性。

ついにはバーリアのそばにいるロビン卿を壁にしてバーリアを観察しはじめ…!?

ダンスのお誘い

バーリアを静かに観察したかった怪しい男性ですが、壁にされたロビン卿はさすがに気が付きます。

バーリアに怪しまれないようにと男性が考えて思いついたことは、ダンスを申し込むことでした。

男性がダンスを申し込んだ相手は…ロビン卿!?

トラブル発生

ロビン卿とバーリアは休憩を兼ねて外で一息ついていました。

すると城の陰から悲鳴が聞こえてきます。

二人が見に行くとそこは女性が男性二人に襲われている現場で…!?

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シューデンの公女55話の感想&次回56話の考察予想

あの怪しい人物、たぶん盗みに入るための下見に来たんだと思うんです。

思うんですがかなり違う話の展開になっています。

女主人に惚れこんでしまうとは…。

 

惚れこむのは自由なのでかまいません。

怪しまれないように、自然にふるまうことを意識してダンスを申し込むのもかまいません。

しかし申し込んだ相手が男性とは!

 

むしろ目立って仕方がないでしょうに…。

3曲連続で踊ったそうですよ。

物語とはいえ、その光景を実際に見てみたかったと思ってしまいました。

 

男性二人のダンスを眺めるシューデンの様子も見てみたいですね!

キリっとしているシューデンの表情がゆがむのでしょうか?

バーリアの周囲にいた女性たちが男性同士のダンスのお誘いをほほえましい表情で見ていたのもほんわかしました。

今回はほんわか部分もありましたが、次回はシリアスパートに入りそうな予感です!

55話まとめ

今回は漫画『シューデンの公女』55話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

55話の内容をサクっとまとめると

シューデンの公女の55話のまとめ
  • 怪しい男性が仮面舞踏会に侵入する。
  • 怪しい男性はバーリアに好意を抱く。
  • バーリアをもっと観察したい男性はバーリアに近づきロビン卿に警戒されたため、ロビン卿をダンスに誘う。
  • カルート城の暗がりでは犯罪行為が行われていた。

≫≫次回「シューデンの公女」56話はこちら

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