8クラス魔法使いのやり直し ネタバレ80話【漫画】イアンがいなくなった後のみんなは
スポンサーリンク

原作Tess先生、漫画Ryu song先生の作品・漫画「8クラス魔法使いのやり直し」はピッコマで絶賛配信中です。

「8クラス魔法使いのやり直し」80話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

イアンがいなくなってから8年経過して・・・

≫≫前話「8クラス魔法使いのやり直し」79話はこちら

スポンサーリンク

8クラス魔法使いのやり直し80話の注目ポイント&展開予想

イアンが帝国を去ってから8年経過しました。

ダグラスは、届くことはありませんが、イアンに手紙を書いています。

今日は、ハイドン皇太子の戴冠式の日なのです。

 

ダグラスは、イアンに会いたいとずっと願っていました。

スポンサーリンク

8クラス魔法使いのやり直し80話のネタバレ

8年の間に、色々な人に変化がありました。

ダグラスは、無事にアカデミーを卒業しました。

そして、長年の夢だった不治の病の治療薬を完成させることができたのです。

 

その功績を買われて、今のダグラスは皇室専属の錬金術師となっていました。

その親であるレディオも、同じように皇室の錬金術師に誘われましたが、レディオは断ったのです。

実は、レディオはペイジ夫人と結婚していました。

 

レディオの愛妻家ぶりは有名で、とても皇室専門の錬金術師になる時間は無いという状況なのです。

そして、皇室にも動きがありました。

ハイリーも無事に猶予期間を終えて、高位魔法使いとして任命されます。

 

時期塔主としても名前が挙がっているハイリーは、最近では財団を作って貧しい人にも奉仕する活動をしているのです。

そして、ハイドン皇太子はこの度皇帝に即位することになりました。

 

8年前の、毒殺事件以来、皇帝はかなり具合を悪く執務がままならない状態なのです。

その補佐をずっとしていたのが、ハイドン皇太子でした。

今ではハイドン皇太子は、帝国になくてはならない人材となったのです。

 

その功績も買われて、ハイドン皇太子は皇帝から帝位を譲渡されることになったのでした。

即位式が始まりました。

ダグラスやレディオ夫妻、ハイリーもみんな参列して、ハイドン皇太子の即位を祝福します。

 

その中で、ハイドン皇太子だけ少し浮かない顔をしていました。

ある人物だけがいないことが気がかりなのです。

その時、会場中に花びらが舞ったのでした。

 

これは・・・?

ハイリーは花びらに魔力がこもっていることに気が付きます。

ハイドン皇太子が上を向くと、そこにイアンがいたのでした。

 

続きはピッコマで!

スポンサーリンク

8クラス魔法使いのやり直し80話の感想&次回81話の考察予想

イアンがいなくなってから8年経過しました。

その間に、みんな成長して前に進んでいるようですね。

そして、ハイドン皇太子が帝位につくことになりました。

 

イアンがいなくても頑張っているところを見せられたので、ハイドン皇太子も頑張ったようですね。

そんな中でもみんなイアンに会えることを願っていました。

イアンはこの8年何をしていたのでしょうか?

 

きっとイアンも成長したと思います。

次にみんな会った時は、きっとみんなで喜び会えることができると思います!

80話まとめ

今回は漫画『8クラス魔法使いのやり直し』80話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

80話の内容をサクっとまとめると

8クラス魔法使いのやり直しの80話のまとめ
  • イアンが帝都を去ってから8年経過しました。
  • ダグラスは無事に錬金術師になり、不治の病の治療薬を完成させることができたのです。
  • レディオはペイジ夫人と結婚して、仲睦まじい生活を送っていました。
  • ハイリーも無事に高位魔法使いになり、民衆を救っているのでした。
  • ハイドン皇太子が帝位につく、即位式が始まり民衆の祝福を受けます。
  • すると花びらが会場中に舞ったのでした。

≫≫次回「8クラス魔法使いのやり直し」81話はこちら

スポンサーリンク
おすすめの記事