
原作Flowing HonEy先生、漫画Hash先生の作品・漫画「シューデンの公女」はピッコマで絶賛配信中です。
「シューデンの公女」50話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!
シューデンが休暇を申請?仕事に邁進してきたシューデンが!?シューデンは領地で休暇を夫婦で過ごそうとしているようですが…?!
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シューデンの公女50話の注目ポイント&展開予想
戦争が終わり、やっと二人の時間が過ごせるようになったシューデンとバーリア。
二人はしばらくは南部にある領地で過ごす予定のようです。
戦争に行く前にシューデンがバーリアに言い残した、帰ってきたら伝えたい言葉があるという言葉は未だに伝えられていません。
シューデンの伝えたいことというのは愛の告白だと思うのですが、実際のところはどうなのでしょうね?
周囲から見ても相思相愛な二人。
二人の領地での過ごし方を見ていきましょう♪
シューデンの公女50話のネタバレ
シューデンの休暇
皇帝の元にシューデンが出した休暇願いが届いていました。
今まで休みという休みを取ってこなかったシューデンですから、皇帝だけではなくカルート城の者も驚きを隠せません。
明らかにバーリアの影響であることを悟る使用人ですが、バーリアとシューデンの仲が良すぎることを心配する声もあったのでした。
シューデンの変化
バーリア自身もシューデンの変化を感じていました。
夜の営みが以前より濃厚になったことを…。
そんな変化を感じつつシューデンをぼーっと見つめていたバーリアに対して、シューデンが発したとは思えない甘い言葉を口にして…?!
シューデンの幸せとは
シューデンは幼いころに家族を亡くして、それでも弟・エデンの遺言に従って生きてきました。
生きること、富や名声を稼ぐことはシューデンにとっては造作もないことでしたが、幸せになる方法はわかりませんでした。
しかし今、バーリアと出会って、シューデンは幸せというものの一端をつかんだようです。
シューデンが思い描いているしあわせな未来とは?
舞踏会の開催を提案するバーリア
ある日のティータイム中、バーリアはシューデンに舞踏会を開こうと提案をします。
シューデンはバーリアがやりたいことはすべて叶えるとやる気に満ち溢れていました。
そして二人は同じことを想っていました。
仮面舞踏会の雰囲気に乗じて想いを伝えようと…!
シューデンの公女50話の感想&次回51話の考察予想
想い合っているのにこんなにも伝わらないものなのか…!!
この一言に尽きますね。
シューデンは、そこを心配するの?と思いたくなることを心配していますし。
しあわせすぎて倒れることもあるのでしょうか…。
戦争というシリアスパートが終了したのでここから夫婦の仲を深めていく章に入ったという感じがしますね。
ジョーエン侯爵の妻であるディアーナとバーリアとの交流もまた見たいところですね♪
そしてシューデンが休暇をとったということは…ジョーエン侯爵がより一層やせ細ってしまいそうです。
仮面舞踏会を今後開く予定の二人。
そこで告白はできるのでしょうか?
そしてもう忘れつつあるシューデンが将来惚れる予定だった聖女の登場はいつになるのでしょうか?
もうこの感じなら、聖女へ惚れることなくバーリアへの愛を貫くという結末になってほしいですね。
50話まとめ
今回は漫画『シューデンの公女』50話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。
50話の内容をサクっとまとめると
- 3カ月の休暇を申請したシューデン。
- シューデンとバーリアは毎夜情熱的な夜を過ごしている。
- シューデンはバーリアと過ごす時間をしあわせと感じている。
- 仮面舞踏会を領地で開催することが決定する。
