余命わずかだから黒幕一家の嫁になったんだけど ネタバレ38話【漫画】ラリアへお小遣い
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原作Yunajin先生、漫画BASAK先生の作品・漫画「余命わずかだから黒幕一家の嫁になったんだけど」はピッコマで絶賛配信中です。

「余命わずかだから黒幕一家の嫁になったんだけど」38話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

 

イカルド公爵に呼び出されたラリアは遠回しなお願いに…?

≫≫前話「余命わずかだから黒幕一家の嫁になったんだけど」37話はこちら

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余命わずかだから黒幕一家の嫁になったんだけど38話の注目ポイント&展開予想

今回の注目ポイントは、ラリアの画伯です!

エバンと過ごすラリアですが、イカルド公爵から呼び出しを受けます。

療養所でのパーティーの事前準備の様子を聞かされたラリア。

するとイカルド公爵からあることをお願いされ…?

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余命わずかだから黒幕一家の嫁になったんだけど38話のネタバレ

セレナの報告

暗黒情報ギルドに帰ってきたセレナを、スベンは笑顔で迎えます。

公爵邸での噂を聞いていたスベンはニヤリと笑いました。

笑うセレナへラリアに用件を伝えているか確認するのです。

 

なんとレディアン・ケアスの絵が価格高騰していました。

高騰する理由を考えるセレナにスベンは教えます。

シモア・リトシュアが関係していることを…。

 

驚くセレナはシモアをストーカー扱いです。

ボロトナで行われる宴会でラリアと話すことを提案するセレナに、スベンは賛同しました。

スベンの話とは一体…?

進捗の確認

庭でエバンがぴったりとくっついて離れな様子から、ラリアは少し困惑します。

特にエバンはセレナを見かけると、片時も離れません。

エバンの好意がセレナに向いているのではと考えるラリア。

 

そこへリサがラリアを呼びます。

イカルド公爵の執務室へ行くと、宴会の準備の進捗を聞かれました。

着ていくドレスや会場での使用人のスキルを確認する様子から、ラリアは内心大喜びです。

遠回しなお小遣い

話を終えて去ろうとするラリアへ、イカルド公爵は咳ばらいをします。

少しはにかみながらも小遣いの要求がないことを口にしました。

するとラリアは、机の上にあるスケッチブックと色鉛筆を見つけるのです。

 

ピーンときたラリアはすかさずスケッチブックを手に取り、イカルド公爵へ振り返りました。

笑顔のラリアが言った言葉とは…?

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余命わずかだから黒幕一家の嫁になったんだけど38話の感想&次回39話の考察予想

セレナとスベンの話はほんの少し不穏ですが、療養所先でシモアが大きく関わってきそうな予感です。

ラリアはどうなるのか、目が離せませんね。

それにセレナに警戒するエバンも今後、セレナにどう接するのかも少し気になります。

 

療養しに行くのにお金をガンガン使う公爵家は最高です。

お金大好きラリアが喜ぶのも頷けます。

それにイカルド公爵のあの表情はきゅんときました。

 

さて、執務室にあったスケッチブックを持ってすることと言えば1つですが…。

ラリアはイカルド公爵へ何を言うのでしょうか?

続きをぜひピッコマで読んでみてください!

38話まとめ

今回は漫画『余命わずかだから黒幕一家の嫁になったんだけど』38話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

38話の内容をサクっとまとめると

余命わずかだから黒幕一家の嫁になったんだけどの38話のまとめ
  • 暗黒情報ギルドに帰ってきたセレナはスベンに情報を報告する。
  • シモア・リトシュアをラリアのストーカー扱いする2人は、ボロトナで行われる宴会でラリアと話をすることを提案した。
  • イカルド公爵の執務室で宴会の準備の進捗を聞くラリア。
  • 机にあったスケッチブックと色鉛筆を見て、ラリアはイカルド公爵へ振り返る。

≫≫次回「余命わずかだから黒幕一家の嫁になったんだけど」39話はこちら

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