ネタバレ19話|私が買ったのは土地であって男ではありません|エスリンのプライド
スポンサーリンク

tela・Huise・Angato・Anhana先生の作品・漫画「私が買ったのは土地であって男ではありません」はピッコマで絶賛配信中です。

「私が買ったのは土地であって男ではありません」19話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

 

エスリンの決意、ここで私たちは負けてはいけない。

≫≫前話「私が買ったのは土地であって男ではありません」18話はこちら

▼ピッコマと同じく、こちらの漫画アプリもおすすめ♪

  • 集英社が運営するマンガアプリで安心。
  • マーガレット・りぼんなど、集英社の少女漫画の最新作や過去作品も多数配信。
  • 面倒な登録不要。
  • ダウンロードはこちら
スポンサーリンク

私が買ったのは土地であって男ではありません19話の注目ポイント&展開予想

エスリンは次期当主としてのプライドを持って、ブルア子爵との話し合いをすすめる事にしました。
エスリンは自らの力で、この話し合いをおさめる事が出来ましたが、エスリンとエリアナにはまだまだ不安が押し寄せてきていますが…。

スポンサーリンク

私が買ったのは土地であって男ではありません19話のネタバレ

次期当主のプライド

エスリンの言葉にも、動揺を見せないブルア子爵は、逆にある事を言いました。
エスリンもまたブルア子爵の話に、何か嫌な予感を感じています。
ぼんやりとその話を聞いているエスリンは、弱気な気持ちに負けてしまいそうになりました。

 

そんな時、エリアナの顔を見るエスリンは、今のままではいけないと気持ちを鼓舞して、ある言葉をブルア子爵へ伝えました。

その様子を隣で見ているエリアナは、エスリンの次期当主としての覚悟を見たような気がします。
ブルア子爵は、そんなエスリンを見て、大きな溜め息をついてしまいますが、うまく自分優位に話を終わらせようとしました。

 

そんなブルア子爵に怒りが収まらないエリアナですが、それはエスリンも同じです。

エスリンは、頑張ってある言葉を口に出しましたが、その言葉はブルア子爵によって、潰されそうになりました…。
エスリンは何とかブルア子爵を引きとめて、この話をここで解決しようとします。

 

ブルア子爵は、エスリンを子供扱いしながら、再びこの話を自分優位に終わらせようとしました。

エスリンは、ここで終わりかと思いきや…過去の出来事を思い出したエスリンは先ほどと打って変わって人が変わったかのように、堂々と態度を見せながら、ある事をきっぱりと言いました。

 

その言葉に笑顔で切れるブルア子爵、何とかこの話がアルネル伯爵閣下の耳に入る事はなさそうです
エリアナは、エスリンの堂々とした態度に、大喜びしました。
エスリンは、ホッと一安心したのか、その顔には疲れが見えています。

 

エスリンとエリアナの部屋に誰かが訪ねて来ました。
その声は、どこかで聞いたことあるような声でしたが…。

スポンサーリンク

私が買ったのは土地であって男ではありません19話の感想&次回20話の考察予想

エスリンの機転のおかげで、何とか話し合いを終わらせることが出来た二人ですが、エリアナは何かが引っかかります。
そんなエリアナの嫌な予感が当たらなけらばいいのですが、何だか当たるような気がしてきました。
エリアナとエスリンの部屋に訪ねて来た人物は、やはり○○だった!?

 

エリアナを呼び出した人物は、ある話を持ち掛けてエリアナはショックを受けてしまう事となりそうですが…。
エリアナがこんな気持ちになるのはもしかして、○○へ好意を持っているから?

19話まとめ

今回は漫画『私が買ったのは土地であって男ではありません』19話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

19話の内容をサクっとまとめると

私が買ったのは土地であって男ではありませんの19話のまとめ
  • エスリンは、ブルア子爵の言葉に丸め込まれそうになります。
  • しかしエスリンは、次期当主としてのプライドとエリアナの気持ちを察して、ブルア子爵に自分の力で立ち向かう事にしました。
  • 何とか話し合いは終わりましたが、まだまだ不安の残る二人の部屋には、ある人物が訪ねて来ます。

≫≫次回「私が買ったのは土地であって男ではありません」20話はこちら

スポンサーリンク
おすすめの記事