
原作Flowing HonEy先生、漫画Hash先生の作品・漫画「シューデンの公女」はピッコマで絶賛配信中です。
「シューデンの公女」7話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!
シューデンがタキシードの試着で服を…脱ぐ…!?普段は服に隠されているシューデンの肉体が美しすぎる!?
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シューデンの公女7話の注目ポイント&展開予想
結婚式の日程があり得ないほど早くに変更されました!
こんなに早く結婚をすることに何か意味があるのでしょうか?
その意味が今回語られることはないのですが、気になって仕方がないですね。
さて今回は結婚式の準備編となっております。
シューデンも結婚式の衣装の試着をします。
そこで注目なのはシューデンの肉体美!
いえ、少々気持ちが高ぶってしまいました。
本当に注目すべきはシューデンのバーリアへの気遣いかもしれません。
お好きな方をよく見ていただければ…と思います。
シューデンの肉体美に関しては細部まで細かく描かれており、趣味に刺さる方にはかなり深く刺さりますのである意味閲覧注意です!
シューデンの公女7話のネタバレ
シューデンの準備
結婚式での衣装ができたようです。
シューデンは白いタキシードに金色の差し色が印象的な清楚感漂う衣装となっていました。
シューデンはバーリアのドレスについても気にします。
ピンク色のドレスだと聞いたシューデンは一言だけ感想をつぶやきます。
そのつぶやきはバーリアがピンク色のウェディングドレスを着ているところを見てみたいという感情が含まれているように感じました。
シューデンがこの結婚式を楽しみにしている感じを執事長も感じているのでした。
結婚式の種類
バーリアはゲル帝国の結婚式について調べるために図書室で本を選んでいました。
図書館でウィリアム小公爵に話しかけられ、バーリアはウィリアム小公爵から調べたいことを聞くことになります。
バーリアが調べたかったことはゲル帝国の結婚式の種類についてでした。
ゲル帝国の結婚式の方式は2つに分けられます。
1つ目は神官を証人として立てて結婚を承認してもらう方式、2つ目は神官を介さずに直接結婚を誓うというものでした。
この二つの結婚方式は結婚式の形だけではなく、もう一つ大きな違いがありました。
第二の結婚式と呼ばれる2つ目の結婚方式がなかなか選ばれない理由とは?
シューデンの公女7話の感想&次回8話の考察予想
結婚式の準備が着々と進んでいますね。
口数が多くなく、声色も変わらないシューデンですが、執事長はシューデンの雰囲気から気持ちの高ぶりを察したようです。
しかしシューデンが結婚式の日取りを早めたことが気になります。
難しく考えすぎているだけで、シューデンはバーリアを早く邸宅に迎え入れたいだけなのかもしれません。
婚姻前の女性とは堂々とともに過ごす時間を設けることは難しそうですからね。
執事長はこの辺もわかっているのかもしれませんね。
ちなみに私も早くバーリアのウェディングドレス姿を見たいです!
ウィリアム小公爵がバーリアに近づいたことが気になります。
絶対何か裏がありそうな気がしてなりません。
シューデンとバーリアの結婚を阻止しようとしているような…。
次回はもう結婚式かもしれませんね♪
7話まとめ
今回は漫画『シューデンの公女』7話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。
7話の内容をサクっとまとめると
- シューデンは結婚式のタキシードの試着をする。
- シューデンはバーリアにカールおじいさんを呼ぶか尋ねるが、バーリアはそれを断る。
- バーリアはゲル帝国の結婚式の方式について調べる。
- バーリアは図書館で出会ってしまったウィリアム小公爵から結婚式の方式について聞くこととなる。
