
原作Seohwayhe先生、作画STUDIO107先生、文SN先生の作品・漫画「提督の怪物妻」はピッコマで絶賛配信中です。
「提督の怪物妻」19話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!
ルディアがチリアンに打ち明けたい話、それは…!?
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提督の怪物妻19話の注目ポイント&展開予想
ルディアは、自分の隠していた事をチリアンへ全て話しました。
その話を聞いたチリアンは、ルディアへ優しく寄り添ってくれます。
そんな話をしている時、二人の部屋へエルバートが血相を変えて飛び込んできました。
外を見ると、そこには…。
こんな状況になったのには、殿下が関係していました!?
提督の怪物妻19話のネタバレ
ルディアは、ある事をしていた。
ルディアの突然の告白に、チリアンは戸惑ってしまいました。
ルディアは、申し訳なさそうにチリアンへポツポツと話を始めます。
それは、ルディアが10歳の誕生日の時、デボリアンの風習で、神託を聞きに出かけた時の事でした。
予言の部屋に来たルディアは、ある予言を受けます。
それを聞いた当時のルディアは理解が出来ませんでしたが、年齢を重ねるにつれ、意味が分かってしまったルディア。
そしてそれから数年後、夜道を歩くルディアは、暴漢に襲われてしまいます。
その時、ルディアは大声を出し、声を聞いた男性に助けてもらう事が出来ました。
これをきっかけとしてルディアは…。
ルディアは、その当時の話を震えながらし、それ以上は何も話せなくなってしまいました。
チリアンは、ルディアの気持ちへ優しく寄り添うと、そっと手を差し伸べて、自分の気持ちを伝えました。
ルディアは、チリアンの気持ちを知るとあの時、自分がしてしまった事を後悔してしまいます。
ルディアの一言が引っかかるチリアンは、ルディアへある質問をしました。
ルディアのこの話を知るのは、ルディアと今話を聞いたチリアンと皇帝陛下だけです。
そんな時、二人の部屋へエルバートが大慌てて入ってきました。
チリアンの城を、『影』と呼ばれるものたちが責めてきたからです。
部屋から外の様子を確認しているチリアンたちは、エルバートへ指示を出しました。
ルディアが動き出したと同時に、レインと卿と殿下も動いています。
そして話を聞いた殿下は、ある話をルディアたちへしました。
提督の怪物妻19話の感想&次回20話の考察予想
ルディアの悲しい真実の話に、チリアンはルディアへ優しく寄り添ってくれましたね。
ルディアのいう通り、チリアンと逢うのが早かったら、こんな悲劇は起きなかったはずです…。
それでも今のルディアは、過去のルディアよりも大切な人が守ってくれ寄り添ってくれるので、幸せですね。
こんな話をしている中、エルバートが城のピンチを教えに来ました。
城の外にいるものを倒さなければ、チリアンたちは皆、全滅してしまいます。
このピンチの原因それは、陛下が関わっていると話しますが…。
城の中にいる人々を助ける為には、チリアンは冷酷な判断を下さなけらばならない状況となりそうですね。
この判断を下した事で、エルバートとレイント卿が言い争う事となります。
19話まとめ
今回は漫画『提督の怪物妻』19話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。
19話の内容をサクっとまとめると
- ルディアは、10歳の誕生日の日の話をチリアンへしました。
- その話を聞いたチリアンは、優しくルディアへ寄り添ってくれます。
- そんな時、お城の外ではとんでもない事になっていました。
- こうなってしまったのには、殿下が関わっているようでしたが…。
