回帰者の取扱説明書 ネタバレ40話【ピッコマ漫画】永馬に初めてついた称号は!?
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原作wooden先生、漫画Domi先生の作品・漫画「回帰者の取扱説明書」はピッコマで絶賛配信中です。

「回帰者の取扱説明書」40話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

 

これから先、天王寺に守ってもらいたい永馬は、命がけで交渉をして…!?

≫≫前話「回帰者の取扱説明書」39話はこちら

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回帰者の取扱説明書40話の注目ポイント&展開予想

天王寺との交渉を終えた永馬は…

天王寺は、ポーションを販売したときの利益3%と、新しくチュートリアルダンジョンを攻略した人の情報を欲しがりました。

そして、永馬をサポートするための条件は、こちらで決めると言い放ちます!

 

条件を天王寺に決められてしまうことに、永馬は少し抵抗を覚えますが、これ以上は文句を言いようがないと考え、天王寺の提案をのみました。

永馬の帰り際、天王寺は永馬をダーリンと呼びます。

 

永馬が天王寺の部屋を出ると、すぐに天王寺の部下たちが走ってきて、天王寺の部屋に入っていきました。

天王寺は永馬との交渉が決まったことを話したようですが、部下たちは天王寺の言いなりで、文句を言う人はいませんでした。

天王寺のギルドを出た永馬は、小躍りしながらマントを外します!

条件に付いて少し嫌な予感がするものの、おおむね自分の思う通りにいったことで、永馬は有頂天になっていました!

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回帰者の取扱説明書40話のネタバレ

不名誉な称号

天王寺との交渉が成功した永馬は、小躍りしながら帰途についていました。

そのとき称号を獲得したと、メッセージが表示されます!

永馬が何かと思ってみてみると、そこには天王寺の愛人という内容が書かれていました。

 

永馬は不名誉な称号に、青ざめます!

それから2週間はあっという間に過ぎました。

永馬が思っていた以上に、パランギルドはしっかりした体制が組まれていて、成瀬はすぐに優人をリーダーとしたチームを組んでくれます。

 

口座を開設すると、契約金もすぐに振り込まれ、永馬は岩辻と同じ幹部職になりました。

ただし永馬の仕事は決まっておらず、何をするかはこれから考えなくてはいけません。

永馬が天王寺の愛人だということは、すぐにパランギルドの人たちに伝わりました。

 

真白は、永馬がいくら弁解しても聞きません。

ずっと無表情で、一人で黙々と魔法の勉強をしています。

永馬を取り戻すには、強くならなければいけないと真白は考えているようでした。

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回帰者の取扱説明書40話の感想&次回41話の考察予想

天王寺は永馬を愛人にして、何をするつもりなのでしょうか?

単純に遊んでるだけのように思えますが、何か思惑があるのかもしれません。

一方、真白は今回、大人しかったですね。

 

これも真白が偉大な魔法使いになるためのフラグなのかもしれません。

いつか真白が偉大な魔法使いになったら、天王寺と対決する日が来るのでしょうか?

その前に、永馬が無事でいればいいのですが…。

 

次回の『回帰者の取扱説明書』では、一緒にチュートリアルダンジョンに入れられた人たちが現れそうです。

みんなは無事にこの世界で過ごせているのでしょうか?

続きが楽しみです!

40話まとめ

今回は漫画『回帰者の取扱説明書』40話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

40話の内容をサクっとまとめると

回帰者の取扱説明書の40話のまとめ
  • 天王寺は、ポーションを販売したときの利益3%と、新しくチュートリアルダンジョンを攻略した人の情報を要求しました。
  • そして、永馬をサポートするための条件は、こちらで決めると言い放ちます!
  • その条件は、永馬が天王寺の愛人として、人々に知られることでした。
  • 永馬が天王寺の愛人だということは、すぐにパランギルドの人たちに伝わります。
  • 真白は、永馬がいくら弁解しても聞かず、一人で黙々と魔法の勉強をしていました。
  • パランギルドはしっかりした体制が組まれていて、成瀬はすぐに優人をリーダーとしたチームを組んでくれます。
  • 口座を開設すると、契約金もすぐに振り込まれ、永馬は岩辻と同じ幹部職になりました。
  • ただし永馬の仕事は決まっておらず、何をするかはこれから考えなくてはいけません。

≫≫次回「回帰者の取扱説明書」41話はこちら

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