夫の言うとおりに愛人を作ったネタバレ49話|ピッコマ漫画|睡眠病は黒魔法の呪い?
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原作U Haena先生、漫画saebo heo先生の作品・漫画「夫の言うとおりに愛人を作った」はピッコマで絶賛配信中です。

「夫の言うとおりに愛人を作った」49話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

~現セルべニア当主は病で、ルイーゼの叔母にあたるロレーヌ夫人と会ったルイーゼは・・・。

≫≫前話「夫の言うとおりに愛人を作った」48話はこちら

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夫の言うとおりに愛人を作った49話の注目ポイント&展開予想

森に入った討伐隊は、魔法がかけられた領域に侵入してしまったようです。

マキシオンが黒魔法にかかり、目を覚まさなくなりました。

 

ルイーゼはマキシオンを叩いてみるのですが、全く反応がありません。

ルイーゼにはマキシオンからもバラの香りがするような気がしました。

 

マキシオンの治療のためにも、先にセルべニアに行くことにした討伐隊、街は伝染病が流行っているようで暗い雰囲気です。

ルイーゼは叔母にあたるロレーヌ夫人に会うことになって・・・。

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夫の言うとおりに愛人を作った49話のネタバレ

ルイーゼの叔母のロレーヌ夫人

セルべニア城に行ったルイーゼは、叔母のロレーヌ夫人と会いました。

ロレーヌ夫人は、ルイーゼの父親とはアカデミーの同期であり、ルイーゼの父からルイーゼのことは良く聞いていたようです。

 

ルイーゼが持っていたブローチは、ルイーゼの父で前セルべニア当主のアレンの物でした。

ロレーヌ夫人は、大公のエドワードがルイーゼを使って自分を仲間に引き入れようとしているのかと誤解しています。

エドワードはルイーゼの恋人?

ルイーゼは、自分とエドワードは友達、いや恋人だと打ち明けました。

それを聞いたロレーヌ夫人は、エドワードが純粋なルイーゼを誘惑してセルべニアを支配するつもりかと不機嫌になります。

謎の病の睡眠病

セルべニアでは半年前から謎の病気、睡眠病が流行りだして、一度眠ってしまうと目が覚めないのです。

エドワードはこれは病ではなくて黒魔法だというのでした。

 

エドワードは汚染した魔法石を破壊したらもう被害者は出ないはずだと考えています。

しかし、魔法を解かないと患者は眼が覚めません。

エドワードは睡眠病患者のリストと、完治した患者のリストをもう一度調べてみることにしました。

ルイーゼと一緒に暮らしたいロレーヌ夫人

ルイーゼの父アレンは、死の直前にロレーヌ夫人に手紙を出していて、自分の死後は、ルイーゼを守るために家門のことは秘密にしてこっそりとフェリルスで育てたようです。

ロレーヌ夫人は、ルイーゼに出征を辞めてここで家族と暮らさないかと勧めてきました。

 

ルイーゼは、母は外の世界を嫌っていたけれども、自分は外の世界で大勢の人と知り合うことができ、マキシオンやエドワードにも会えて良かったと打ち明けました。

現当主のカッセルは

睡眠病で眠ったままの従兄弟にあたる現当主のカッセルに会ったルイーゼ。

カッセルは、病に倒れる前までは、セルべニアの当主に伝わる秘術を調べようと必死だったようで・・・。

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夫の言うとおりに愛人を作った49話の感想&次回50話の考察予想

ルイーゼの父は、セルべニアの前当主で、ルイーゼはセルべニアの直系の子孫でした。

父の死後、どうして身を隠してフェリルスで育てられたのかはよくわかりませんが、皇室から狙われる理由があったのでしょうか?

 

治癒師の家門なのに、睡眠病が流行して、それを治すこともできないのは屈辱だったでしょうね。

この睡眠病が病ではなくて、黒魔法なら治らないのも当然ですが、だれが魔力石に呪いをかけてこの土地に魔法を敷いたのでしょうか?

49話まとめ

今回は漫画『夫の言うとおりに愛人を作った』49話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

49話の内容をサクっとまとめると

夫の言うとおりに愛人を作ったの49話のまとめ
  • セルべニア城に行き、ルイーゼの叔母にあたるロレーヌ夫人に会ったルイーゼ。
  • ルイーゼは、エドワードは自分の友達よりの恋人だと紹介します。
  • セルべニアでは、眠りについて目が覚めない睡眠病が流行していました。

≫≫次回「夫の言うとおりに愛人を作った」50話はこちら

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