赤ちゃん公女様は狂人たちを手なずけるネタバレ28話【ピッコマ漫画】ニセフォルの可愛さ
スポンサーリンク

原作R. W. Eun先生、漫画SOY MEDIA先生の作品・漫画「赤ちゃん公女様は狂人たちを手なずける」はピッコマで絶賛配信中です。

「赤ちゃん公女様は狂人たちを手なずける」28話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

昔、来たことがあったことを思い出したニセフォル・・・

≫≫前話「赤ちゃん公女様は狂人たちを手なずける」27話はこちら

スポンサーリンク

赤ちゃん公女様は狂人たちを手なずける28話の注目ポイント&展開予想

遺跡の中をニセフォルは歩いていきました。

海の巨人族の市場だっただけに、遺跡は巨大です。

あれ?

 

歩いている内に、ニセフォルはここに来たことがあると思い出しました。

そこで思い出します。

皇帝だったタラッサだった時に、この市場にお忍びで来たことがあったのです。

 

でも、何を買いにきたのか思い出せないな・・・

ニセフォルは昔のことを懐かしいなと思って歩いたのでした。

スポンサーリンク

赤ちゃん公女様は狂人たちを手なずける28話のネタバレ

ニセフォルが、遺跡の奥に行こうとしました。

するとそこで騎士に見つかります。

当然のようにニセフォルは止められました。

 

でも、丁度その時ニセフォルの目に砂が入って、涙が出たのです。

その涙を流したニセフォルは、この世とも思えないくらい可愛かったのです!

その場にいた全員がニセフォルにキュン!としてしまいました。

 

一応、騎士達はニセフォルが龍の妃だと分かったので、散策することを了承しましたが、内心はドキドキです。

末代までの思い出にしよう!

ニセフォルの涙は、全員を虜にしてしまったのでした。

 

遺跡の奥に行きましたが、市場といっても何も落ちているものはありませんでした。

何も残っていなくて残念でしたが、突然悲鳴が聞こえます。

メイドのボボキが深みに落ちてしまったのです。

 

ここは、来客用の入口だった所だわ?

ニセフォルはそう思って覗き込みました。

入り口だっただけあって、かなりの深さがあります。

 

でもボボキは何事もなかったように、戻ってきました。

ニセフォルは違和感を持ちます。

どうして無傷なの?

 

ボボキに違和感を覚えたのでした。

続きはピッコマで!

スポンサーリンク

赤ちゃん公女様は狂人たちを手なずける28話の感想&次回29話の考察予想

メイドのボボキは、ニセフォルが赤ちゃんの頃からお世話していた人物です。

そのボボキに、ニセフォルは初めて違和感を覚えました。

確かに、深みに落ちて無傷なんておかしいと思ってしまいますよね。

 

ニセフォルにとって、ボボキは警戒する人物なのでしょうか?

せっかく遺跡にきて、宝物を探そうと思ったのに、余計が疑惑が生まれてしまいました。

それに、皇帝だった頃のタラッサは、この市場に何を買いにきたのでしょうか?

 

それも、また疑問に残りそうですね!

28話まとめ

今回は漫画『赤ちゃん公女様は狂人たちを手なずける』28話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

28話の内容をサクっとまとめると

赤ちゃん公女様は狂人たちを手なずけるの28話のまとめ
  • ニセフォルは遺跡を散策しました。
  • そこで、昔皇帝だったタラッサだった時に、この市場に来ていたことを思い出します。
  • でも当時のタラッサが何を買おうとしていたのかは思い出せませんでした。
  • 遺跡の奥に行くと、市場の跡地が広がっていました。
  • でもメイドのボボキが、深みにはまってしまって落ちてしまったのです。
  • 深みは来客用の入口でかなり深さがあったので、ニセフォルは慌てて駆け寄ります。
  • でもボボキは何事もなかったように深みから自力で出てきたのでした。
  • あの深さから無傷で出てきたことに、ニセフォルは違和感を覚えたのです。

≫≫次回「赤ちゃん公女様は狂人たちを手なずける」29話はこちら

スポンサーリンク
おすすめの記事