
作家Shuroop先生、作家Marucomics先生の作品・漫画「執着系主人公の契約フィアンセです」はピッコマで絶賛配信中です。
「執着系主人公の契約フィアンセです」71話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!
ローベルに剣を振り下ろそうとするゼラード・・・
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執着系主人公の契約フィアンセです71話の注目ポイント&展開予想
ゼラードは剣をローベルに向けながら、威嚇しました。
ベイリンについてどこまで知っている?
ローベルは、ゼラードの威嚇が本物だと恐怖を覚えました。
お前たちの婚約が契約だと知っている・・・
ローベルは、ベイリンとミッドナイトが話していて、聞いた内容を白状し始めたのでした。
執着系主人公の契約フィアンセです71話のネタバレ
ローベルはベイリンとミッドナイトの話をかなり詳細に聞いていたようでした。
ミッドナイトがベイリンにここから去れと言っていたことも、聞いていたのです。
ゼラードは、ミッドナイトがベイリンにそんな要求をしたのか?と疑問に思いました。
でもゼラードは怒りがどんどん沸いてきます。
どこまで話を聞いていたんだ?
ローベルは、ベイリンがミッドナイトに聞いていたことも話します。
ミッドナイトがリセルタイン大公を裏切って、ネルアンについているのか?と聞いていました。
ゼラードはそこで、確信を聞きます。
だったら、それをなんでリセルタイン大公に話さないんだ!
ローベルもそこで、声を荒げます。
ベイリンを手に入れられるかと思ったんだ!
ゼラードの怒りが頂点に達します。
ローベルの胸ぐらをつかんで、剣を振り下ろそうとしました。
すると、止めろ!と2人のことを止める声が聞こえたのです。
ゼラードとローベルが振り向くと、そこにいたのはリセルタイン大公とベイリンでした。
気まずそうにしているベイリンの横で、リセルタイン大公はその剣を下ろせとゼラードに命令します。
リセルタイン大公は、この場を収める為に、ローベルに部屋に戻るように指示しました。
でもローベルは納得いきません。
私は今、危害を加えられそうになりました!
でもリセルタイン大公はローベルの話に耳を貸そうとはしなかったのです。
続きはピッコマで!
執着系主人公の契約フィアンセです71話の感想&次回72話の考察予想
ゼラードとローベルの言い争いを止めたのは、リセルタイン大公でした。
リセルタイン大公が無事だっただけでも、安心しますね。
さすがに、ゼラードが剣を振ろうとしていたので、リセルタイン大公も少し怒っているようです。
それにローベルに、リセルタイン大公は言いたいことがあるようですね・・・。
ネルアンの元から戻ってきたリセルタイン大公は何を話すのでしょうか?
71話まとめ
今回は漫画『執着系主人公の契約フィアンセです』71話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。
71話の内容をサクっとまとめると
- ローベルにゼラードはベイリンについてどこまで知っているのか?と威嚇します。
- ベイリンが契約婚約なのと、ミッドナイトがここから去れと話していたことを聞いたと白状しました。
- そして、弱みを握ればベイリンを手に入れられるとローベルは考えていたことを話します。
- その話を聞いてゼラードの怒りが頂点に達しました。
- 剣を振ろうとした時、リセルタイン大公が止めたのです。
