私に執着してください ネタバレ22話【ピッコマ漫画】アラベラの薬の効果は
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原作Seo Gwijo先生、漫画onekill先生の作品・漫画「私に執着してください」はピッコマで絶賛配信中です。

「私に執着してください」22話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

アラベラがエルフの薬を飲む理由は・・・。

≫≫前話「私に執着してください」21話はこちら

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私に執着してください22話の注目ポイント&展開予想

アラベラはエスヴァンテ伯爵に訪問の理由を聞きました。

すると、エルフの実がアラベラになんで効果があるのか?ということだったのです。

エルフの実は、効果があいまいで実は需要があまりありませんでした。

アラベラが調合する薬の方が、よっぽど効果があるのです。

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私に執着してください22話のネタバレ

エスヴァンテ伯爵はアラベラがローガンに渡した薬について気になっていました。

アラベラはああ、なるほど・・・と思います。

彼らはアラベラの神聖力のことを知りません。

 

そんな薬をアラベラは飲まないで、エルフの実を飲んでいるのです。

アラベラは、自分の体に効くのは、エルフの実で調合した薬は、実験段階で作った薬だからでした。

エスヴァンテ伯爵は、他に効く薬はないのですか?と聞きます。

アラベラはキョトンとしました。

まるで、アラベラが回復するのを望んでいるようです。

でもどうせ、私は処刑されるのに?とアラベラは目の前のエスヴァンテ伯爵を信じられないでいました。

 

お茶会が終わり、エスヴァンテ伯爵はそのまま帰宅することになります。

エスヴァンテ伯爵は、アラベラを見送りました。

自分の中に微かな気持ちが出てきたことに、エスヴァンテ伯爵は不思議な感覚になったのです。

その頃、ローガンは皇帝に謁見していました。

皇帝から、報告するように指示されたので、ローガンは学術院の調査報告をします。

何もなかったと報告したのでした。

皇帝はその報告に不満な顔をして、他の可能性を調べることにすると話します。

 

そして、ローガンを威圧しながら力が目覚めたか?と聞きました。

ローガンは、怯むことはなく、まだ開眼していないと答えて、宮殿から退出します。

その頃アラベラはカリオンに連絡していました。

 

皇帝のことを考えると、子供達のことが気になったのです。

突然のアラベラからの連絡に、カリオンはビックリしましたが、頼もしいな!と思いました。

なので、子供達に通信機を持たせるという提案にも賛成したのです。

 

通信が終わって、仕事に戻ろうとするとローガンの訪問がありました。

何事だろう?と思って、ローガンの所にカリオンが行くと、ローガンが真剣な顔をして待っていたのです。

ローガンは、カリオンが危険だと伝えに来たのでした。

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私に執着してください22話の感想&次回23話の考察予想

アラベラのことが心配なエスヴァンテ伯爵でしたが、まだアラベラは信用しきれていないようです。

やっぱり転生前のことがあるから、完全には信用できないですよね。

でも、エスヴァンテ伯爵はあくまでアラベラが心配なようです。

 

エルフの実だけ飲んでいると言われれば、誰だって心配にはなると思いますけどね。

その頃、ローガンはカリオンの所に来ていました。

危険が迫っているとは、どういうことでしょうか?

22話まとめ

今回は漫画『私に執着してください』22話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

22話の内容をサクっとまとめると

私に執着してくださいの22話のまとめ
  • エスヴァンテ伯爵はエルフの実について聞きました。
  • 実はエルフの実は高価な割に、効果があいまいなのです。
  • でも、アラベラには一番エルフの実が効果的で、自分が調合した薬は、自分に効果がないことが分かっているのでした。
  • ローガンは皇帝に謁見しています。
  • 学術院を調べたけど、何もなかったと報告しました。
  • ローガンはカリオンの所へ向かいます。
  • カリオンに危険が迫っていることを、知らせに来たのでした。

≫≫次回「私に執着してください」23話はこちら

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