転生皇女は人魚姫でした ネタバレ40話|漫画|嬌々は宮殿の外を初めて見て
スポンサーリンク

原作Xiqianqian・CHINA LITERATURE先生、漫画TheMiracle-stoneComicStudio先生の作品・漫画「転生皇女は人魚姫でした」はピッコマで絶賛配信中です。

「転生皇女は人魚姫でした」40話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

嬌々は初めて見る景色に、興味深々で・・・。

≫≫前話「転生皇女は人魚姫でした」39話はこちら

▼ピッコマと同じく、こちらの漫画アプリもおすすめ♪

  • 集英社が運営するマンガアプリで安心。
  • マーガレット・りぼんなど、集英社の少女漫画の最新作や過去作品も多数配信。
  • 面倒な登録不要。
  • ダウンロードはこちら
スポンサーリンク

転生皇女は人魚姫でした40話の注目ポイント&展開予想

初遥が宮殿の外に出ると聞いて、嬌々は外の世界!と目が輝きました。

宮殿に来て以降、一度も外に出たことが無かった嬌々は、絶対行きたいと思ったのです。

嬌々は初遥に一緒に行きたい!とお願いしました。

スポンサーリンク

転生皇女は人魚姫でした40話のネタバレ

初遥は、そんな面倒くさいことは御免でした。

嫌よ!と断ってその場を去ろうとしますが、嬌々がすがりつきます。

そして初遥お姉さま!とおねだりをしました。

嬌々にお姉さまと言われると、初遥も嬌々のことが可愛く思えてきます。

でも、行くなら内緒で行くのよ!と仕方なく嬌々を連れて行くことにしました。

嬌々を連れて行くのなら、陛下には内緒にしなくてはいけません。

次の日、牛車で初遥と嬌々はお出かけしました。

 

市場の周りに来ると、色々な屋台が出ています。

嬌々は見たことがない、食べ物に興味深々でした。

この子、こんな食べ物も見たことがないの?と初遥は疑問に思います。

嬌々が屋台の食べ物を食べたい!と言いだしたので、初遥は買いに行くことにしました。

初めての外なので、嬌々はいそいそと歩き出します。

でも、初遥は嬌々に何かあってはいけないと思い、ハラハラしました。

お菓子を買って、2人で食べながら歩くことにします。

初遥は、嬌々は今までどこに住んでいたのか気になりました。

 

でも嬌々はお母さまと遠い所!としか答えることができません。

初遥は、そんなに遠いところから来たのかな・・・?と考えました。

そんな嬌々に初遥は、これから出かけたくなったら私に言いなさい!と話します。

 

これからも、外には連れて行ってあげるからと、嬌々を元気つけたのでした。

すると、初遥は誰かにつけられているような気がして振り向きます。

初遥は、嬌々に早く逃げるよ!と言って走り出したのでした。

スポンサーリンク

転生皇女は人魚姫でした40話の感想&次回41話の考察予想

嬌々は初遥に連れられて、宮殿の外に出ることにしました。

けっこう初遥も妹になった嬌々のお世話を焼けるのですね。

そんな嬌々はどこから来たのか、初遥も疑問に思いました。

 

でも嬌々からは、遠い所から来たと曖昧なことしか分からないようです。

嬌々は元々どこに住んでいたのでしょうかね?

そんな2人に、誰か近づいてきているようです。

2人は逃げ切れるでしょうか?

40話まとめ

今回は漫画『転生皇女は人魚姫でした』40話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

40話の内容をサクっとまとめると

転生皇女は人魚姫でしたの40話のまとめ
  • 嬌々は初遥に、宮殿の外に出たい!とお願いしました。
  • お姉さま!と呼ばれると、初遥も悪い気分はしません。
  • 陛下に気が付かれないように、こっそりと嬌々を連れて行くことにしました。
  • 嬌々は初めて見る、市場に興味深々になります。
  • 初遥はこの子は今までどこに住んでいたのかな?と疑問に思いました。
  • でも、嬌々はお母さまと遠い所にいたとしか答えることができません。
  • 2人でお菓子を買って歩いていると、誰かにつけられているような気配がします。
  • 初遥は、嬌々を急かして走り出しました。

≫≫次回「転生皇女は人魚姫でした」41話はこちら

スポンサーリンク
おすすめの記事