
原作Kia RSY Karin Seo先生、漫画Nuon Media先生の作品・漫画「その令嬢が幼なじみを避ける理由」はピッコマで絶賛配信中です。
「その令嬢が幼なじみを避ける理由」13話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!
ハートマン団長と一緒に、大公の夕食会に呼ばれて・・・。
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その令嬢が幼なじみを避ける理由13話の注目ポイント&展開予想
免責特許をもらったアレンダインは、大公に感謝しました。
そして、将来は公務員になる予定です!と宣言したのです。
大公は笑っていましたが、ハートマン団長はポカンとしました。
次の日、ハートマン団長は自宅療養になったので、屋敷に帰ることにしたのです。
その令嬢が幼なじみを避ける理由13話のネタバレ
アレンダインは、ウキウキしていました。
自宅療養が1週間もあるので、お父さんと一緒に過ごせる!と喜んだのです。
まずは、屋敷の清掃をすることにしました。
なれない動きで、ハートマン団長は苦戦しますが、それもアレンダインにとっては家族団らんできているようで嬉しかったのです。
そうしてあっという間に1週間は過ぎました。
アレンダインの所に、大公から免責特許の証明書が届きます。
これはあくまで、保険なので一生使うことがありませんように・・・と願いました。
まして、キルシカをビンタしたい訳ではなかったのです・・・。
それから、屋敷にはメイドと家庭教師のハフテリー先生も来ることになりました。
久しぶりの先生なので、アレンダインもウキウキして待っています。
ハフテリー先生は変わらない笑顔で、アレンダインを出迎えてくれました。
それから数日後、ハートマン団長から今日は大公の家で、食事会をすると伝えられます。
またキルシカに会うの?とアレンダインはちょっとげんなりました。
でも大公やお父さんもいるので、キルシカと2人きりになることはないと思ったので、頑張って行くことにします。
ところが、屋敷に着くと時間までキルシカとお茶を飲むことになったのでした。
やだな・・・と思いながら、キルシカとのお茶会がスタートしたのです。
その令嬢が幼なじみを避ける理由13話の感想&次回14話の考察予想
せっかくお父さんと一緒に過ごせてご満悦だったのに、大公から食事会に呼ばれてしまいました。
キルシカに会いたくなかったアレンダインは、行きたくないな・・・とげんなりしてしまいます。
でも、2人きりになる訳ではないと思っていたのですが、お茶会をすることになりました。
アレンダインにとって想定外のことばかりみたいです。
もしかして、さっそく免責特許の出番になったりしないですよね?
13話まとめ
今回は漫画『その令嬢が幼なじみを避ける理由』13話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。
13話の内容をサクっとまとめると
- ハートマン団長が自宅療養になったので、2人で屋敷に帰ることになりました。
- 家族で過ごせるとあって、アレンダインは張り切って屋敷の掃除をします。
- そうしてあっという間に1週間が過ぎて行ったのでした。
- 日常を取り戻したアレンダインでしたが、大公から食事会に誘われます。
- キルシカに会いたくなかった、アレンダインでしたが仕方なく行くことになりました。
- 屋敷に着くと、キルシカとお茶会をすることになったのです。
