親バカ暴君の溺愛日記 ネタバレ50話【漫画】淑妃は華妃に助けを求めようとして
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作家Yueyawan先生、CHINA LITERATURE先生、ManShen Comic先生の作品・漫画「親バカ暴君の溺愛日記」はピッコマで絶賛配信中です。

「親バカ暴君の溺愛日記」50話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

淑妃は自分が罠にハメられたと思って・・・。

≫≫前話「親バカ暴君の溺愛日記」49話はこちら

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親バカ暴君の溺愛日記50話の注目ポイント&展開予想

寧妃が宮殿に入ると、陛下と皇太后の前で淑妃と博士が拘束されていました。

陛下は、寧妃をエスコートして椅子に座らせます。

淑妃は、寧妃の罠だ!と怒りました。

でも陛下は聞く耳を持たなかったのです。

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親バカ暴君の溺愛日記50話のネタバレ

淑妃は拘束される前に陛下から呼び出しを受けていました。

淑妃は、これは夜伽ね!と嬉しくなります。

やっと自分のことを受け入れてくれたのだと、いそいそと宮殿に向かっていると博士がやってきました。

陛下が自分のことを疑っていると、淑妃に助けを求めたのです。

でもそれどころではなかった淑妃は、博士の頼みを突っぱねました。

すると博士は自分だけ助かるのか?と淑妃に掴みかかります。

2人が争っていると、陛下が通りかかりました。

 

そして庭で騒ぐなんて!と淑妃を拘束するように命令したのです。

どうして私だけ?と困惑している淑妃の前で、博士がニヤッとしました。

そして、博士は変装を解いたのです。

淑妃がビックリしましたが、博士の正体は趙遥王でした。

そうして、陛下の前に突き出された淑妃でしたが、自分は寧妃の事件には加担していないと突っぱねます。

そして、横にいた華妃に助けを求めました。

ところが、華妃は、自分達が計画したことを認めたのです。

 

ビックリしている淑妃に、横にた趙遥は証拠はそろっている!と淑妃を追い詰めました。

陛下は、淑妃に極刑を命じます。

そして、華妃には自主したことを考慮して、妃の称号をはく奪すると伝えたのでした。

 

華妃は、寛大な処置をしてくれた陛下に感謝します。

するとそこに茶々が走ってやってきました。

我慢できなくて、陛下に会いにきたのです。

 

陛下は、寧妃に悪いことをした犯人に罰を与えたのだと話しました。

茶々はよく分かりませんでしたが、陛下にありがとう!とキスをきたのです。

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親バカ暴君の溺愛日記50話の感想&次回51話の考察予想

ついに淑妃が処罰されました。

陛下に呼び出しされたので、嬉しくなって向かったのに、とんだ事になってしまいましたね。

それにしても、趙遥王は変装もできるんですね。

 

彼は陛下の右腕のような存在のようです。

華妃も処罰は免れました。

茶々のことも好きだし、これからは良き理解者になってくれるかもしれないですね。

 

茶々も寧妃に悪いことをした人に罰を与えたと聞いたので、陛下にお礼をしました。

これで2人の仲ももっと深まったようですね。

50話まとめ

今回は漫画『親バカ暴君の溺愛日記』50話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

50話の内容をサクっとまとめると

親バカ暴君の溺愛日記の50話のまとめ
  • 淑妃は陛下に呼び出されたので、夜伽だと思って喜んで向かいました。
  • そこに博士が来て、助けてほしいとお願いしたのです。
  • 断って騒動になっていると、陛下が通りかかりました。
  • 陛下は淑妃を拘束するように命令します。
  • 実は博士は趙遥王の変装だったのです。
  • 淑妃は寧妃の事件に無関係だと、主張しますが、証拠がそろっているので極刑になりました。

≫≫次回「親バカ暴君の溺愛日記」51話はこちら

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