転生皇女は人魚姫でした ネタバレ36話|漫画|驚瀾皇子と一緒に書院に行くことにした嬌々
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「転生皇女は人魚姫でした」36話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

嬌々は驚瀾皇子が怖かったので・・・。

≫≫前話「転生皇女は人魚姫でした」35話はこちら

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転生皇女は人魚姫でした36話の注目ポイント&展開予想

初遥が、泣いて走っていってしまったので、嬌々は驚瀾皇子が悪いことをしたと思いました。

でも驚瀾皇子が怖かったので、嬌々は離れたところから、イジメはダメだよ!と話します。

すると、驚瀾皇子は君は僕のものだから、他人に傷つけられるのは許さないと怒ったのでした。

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転生皇女は人魚姫でした36話のネタバレ

嬌々が口ごもっていると、驚瀾皇子は嬌々の手に腕輪をつけてあげました。

これは何?と嬌々が聞くとお守りですと、驚瀾皇子は答えます。

そして、明日は僕と一緒に書院に行きますよ!と嬌々に話しました。

嬌々はお友達になれるのかな?と思って、一緒に書院に行くことを喜びます。

次の日、嬌々が驚瀾皇子を迎えに行くと、彼はにこやかに出迎えました。

嬌々はカッコいい人だなあ・・・と思います。

 

驚瀾皇子は嬌々と手をつないで、書院に向かいました。

嬌々は、手をつなぎながら驚瀾皇子が笑うようになったな・・・と思ったのです。

書院につくと、1兄である時奕が待ってきました。

 

禿は、嬌々を見てフン!とそっけない態度を取ります。

嬌々はもしかして、忘れていたから怒っている?と思って、飴を取り出しました。

でも機嫌の直らない時奕を見て、もう忘れないよ!と彼にお願いします。

嬌々が懇願してくるので、時奕も許すことにしました。

すると、驚瀾皇子が席につくよ!と嬌々の手を引っ張ります。

時奕は、驚瀾皇子の手を掴んで、嬌々を止めました。

驚瀾皇子は時奕の腕力が思ったより強かったので、本当にぼんくらなのか?と驚きます。

禿は嬌々はお前のものじゃない!と反抗しました。

 

2人は、お互いバチバチと睨みあったのです。

当の嬌々は何が起きているのか分かりませんでした。

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転生皇女は人魚姫でした36話の感想&次回37話の考察予想

初遥が泣いていたので、驚瀾皇子に反抗したのに、逆に一緒に書院に行くことになってしまいました。

嬌々は驚瀾皇子とお友達になりたいと思っていたので、お願いがかなったということでしょうか?

でも彼はまだ何か企んでいるような気がしますね。

 

書院に一緒にいって、禿と睨みあいになってしまいました。

時奕からすれば、お気に入りの妹ですから驚瀾皇子が親しくしているのは気に入らないですよね。

嬌々が何が起きているのか分からないあたりが、鈍感というか幼いからということで可愛いです。

2人はこのままケンカを続けるのでしょうか?

36話まとめ

今回は漫画『転生皇女は人魚姫でした』36話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

36話の内容をサクっとまとめると

転生皇女は人魚姫でしたの36話のまとめ
  • 初遥が驚瀾皇子と話していて、泣いて走っていってしまいました。
  • 嬌々は驚瀾皇子が初遥をイジメたと思って、怒ることにします。
  • でも彼のことが怖かったので、遠くから怒りました。
  • 物怖じしない驚瀾皇子は、君は自分の物だから他人が傷つけることは許さないから!と怒ります。
  • そして一緒に書院にいくからねと嬌々に話しました。
  • 嬌々はお友達になれるかもと思って、一緒に書院に行くことにします。
  • 書院につくと、1兄の時奕がムスッとして待っていました。
  • 忘れていないよ!と嬌々は禿に機嫌を直すようにお願いします。

≫≫次回「転生皇女は人魚姫でした」37話はこちら

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