
作家Yueyawan先生、CHINA LITERATURE先生、ManShen Comic先生の作品・漫画「親バカ暴君の溺愛日記」はピッコマで絶賛配信中です。
「親バカ暴君の溺愛日記」57話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!
生姜湯がどうしても飲めなくて・・・。
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親バカ暴君の溺愛日記57話の注目ポイント&展開予想
生姜湯の匂いが臭くて、茶々はどうしても飲めませんでした。
陛下も代わってあげたい・・・と心配します。
すると寧妃は、甘いお吸い物を用意しましょう!と提案しました。
間もなく甘いお吸い物がきたので、陛下は甘いお吸い物から飲むように促します。
寧妃も早く生姜湯を飲まないと、風邪を引くからね!と茶々を勇気づけました。
でも茶々は、どうしても顔を背けてしまいます。
すると陛下が朕と競争しよう!と茶々に提案したのでした。
親バカ暴君の溺愛日記57話のネタバレ
甘いお吸い物と生姜湯を交互に飲んで、競争しようと言われたので、茶々の目がパアっと明るくなりました。
競争と言われたから、茶々のヤル気が俄然出て来たのです。
2人は、お吸い物と生姜湯を交互に飲んで競争を始めました。
一応勝負は茶々の勝ちです。
寧妃も陛下も良く飲めたね!と茶々を褒めました。
落ち着いた所で、陛下は茶々にどうして川に落ちたの?と聞きます。
すると茶々は誰かに背中を押された・・・と告白したのでした。
それを聞いて陛下は、激怒します。
すぐに、甲板に出て従者に、全員今すぐ尋問して犯人を突き止めるように命令しました。
周囲は犯人?と聞いてザワっとします。
でも重錦皇太子が進言しました。
時間が経っているから犯人が逃げてしまったかもしれないので、一度宮殿に戻ってからじっくり取り調べる方が良いと考えたのです。
重錦皇太子のいうことにも一理あるので、陛下は賛成しました。
すると、重衍と慕容皇太子が陛下に謝罪します。
茶々を1人きりにしたのは、自分達だと告白しました。
そこに重錦皇太子も謝ってきたのです。
船での監督ができなかった責任を取りたいと、陛下に話しました。
重錦皇太子は、皇太子の称号を返却すると申し出ます。
陛下はいいのか?と聞きました。
重錦皇太子の迷いのない顔を見た、陛下はどこかホッとした顔をして、皇太子返上を受け入れます。
船は宮殿に戻ることになりました。
その頃、暗闇でどうして突き落としたのか?と聞いている人物がいたのです。
暗闇の中で女性が答えました。
だって、あなたに立てついた人の娘だから・・・と女性は、男性に寄り添ったのです。
親バカ暴君の溺愛日記57話の感想&次回58話の考察予想
茶々は問題なかったようですね。
競争で陛下と生姜湯も飲んだので、元気のようです。
でも茶々の告白で、突き落とした犯人がいることが分かりました。
最後に出てきた女性は何者なのでしょうか?
陛下のことを嫌っているようです。
また茶々のことを狙ったりするのでしょうか?
57話まとめ
今回は漫画『親バカ暴君の溺愛日記』57話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。
57話の内容をサクっとまとめると
- 生姜湯がどうしても飲めない茶々に、陛下は競争しようと提案しました。
- 競争なら負けない!と茶々はやっと生姜湯を飲みます。
- 茶々は、誰かに突き落とされたと告白しました。
- 激怒した陛下は、すぐに犯人捜しを命じます。
- 重錦皇太子は、責任を取って皇太子の称号を返上したいともう出たのでした。
