
原作レンシュ先生、作画Giryeom先生、脚色Mangmyo先生の作品・漫画「公女様の危ないお兄ちゃんたち」はピッコマで絶賛配信中です。
「公女様の危ないお兄ちゃんたち」40話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!
リシアンと会う機会が減ってしまったレスティアは、勇気を出してここまで来たのに…。
公女様の危ないお兄ちゃんたち40話の注目ポイント&展開予想
レスティアは、リシアンと直接話がしたいそんな一心でここまで来たのに、当の本人のリシアンはあまり乗り気ではありませんでした。
それでも必死に食らいついてくるレスティアにリシアンが思う事、それは…。
リシアンは、誰も知らないであろう場所へ、一人で向かっていました。
公女様の危ないお兄ちゃんたち40話のネタバレ
レスティアはずっとずっと待っている!
レスティアへ対してここへ来てからのリシアンの言動は、今も変わらずでした。
それでもレスティアは、リシアンと一緒に話をしたくて一方的に話続けてしまいます。
そしてレスティアは、リシアンへある質問をしました。
それでもリシアンは、レスティアの質問に答えることなく、スタスタと歩いて行ってしまいます。
それでもレスティアは諦めることはせずに何度も何度もリシアンに、声を掛け続けていました。
しかしリシアンは、そんなレスティアへ対して、いつもより…。
そんなリシアンの態度に勇気を出したレスティアは、リシアンへある言葉を掛けました。
それでもリシアンの態度は変わらない…、レスティアはそれでもリシアンと一緒に前みたいに話がしたいのに…。
レスティアの言葉にリシアンは、歩く足の動きを止めました。
レスティアとリシアンは、ある約束をしてこの場をおさめました。
それからリシアンは、ある場所へ向かいながら、ふとレスティアの事を考えています。
リシアンは一人、外出をしていると、ある場所へと向かっていました。
公女様の危ないお兄ちゃんたち40話の感想&次回41話の考察予想
「公女様の危ないお兄ちゃんたち」は、40話を持って休載するそうです…。
やっとレスティアとリシアンが、前みたいにとはいかなくても話をするきっかけが作れたのでこれからどうなっていくのか楽しみでしたが、休載が明けるまで1話から読み返すのも良いかもしれませんね!
そしてリシアンがレスティアと距離を取る理由は、明かされるようで明かされないですね。
リシアンが家族にもレスティアにも、何かを隠しているというのは分かりましたが、それは一体何か気になります。
リシアンが誰にも言わずに来ているここは、リシアンとどんな関係があるのか?
レスティアは今までとは違い、勉強を始めた事でもじもじしていたレスティアから勇気のあるレスティアへと少しずつ変わっていました。
これもレスティアが本来、持っていた性格かもしれませんが、それを押さえつけていた叔父の罪はとても深いですね。
レスティアは、これからもどんどん知識と勇気をつけていき、とても素敵な子になっていく事を期待しています!
40話まとめ
今回は漫画『公女様の危ないお兄ちゃんたち』40話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。
40話の内容をサクっとまとめると
- なんとかリシアンに会えたレスティアですが、レスティアの一方的な会話になってしまいました。
- それでもリシアンと一緒に前みたいに過ごしたいと考えるレスティアは、一歩も引こうとしません。
- それについに根負けしてしまったリシアンは、レスティアとある約束をします
- リシアンは、一人、ある場所へやって来るとそこの前に立ち、ある事をしました。