親バカ暴君の溺愛日記 ネタバレ37話【漫画】茶々はお腹をへこませようと思って
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「親バカ暴君の溺愛日記」37話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

陛下がお菓子をあげようとすると、茶々はもうお腹がいっぱいで・・・。

≫≫前話「親バカ暴君の溺愛日記」36話はこちら

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親バカ暴君の溺愛日記37話の注目ポイント&展開予想

陛下は茶々にお菓子をあげようとしました。

でも茶々がプルプルして、もういらない・・・と断ってしまいます。

陛下が心配すると、横で寧妃が笑いました。

 

茶々は、もらったブドウを全部食べてしまって、その他にもたくさんご飯を食べてしまったのです。

陛下と寧妃はもう、今日は食べさせてはいけない!と思ったのでした。

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親バカ暴君の溺愛日記37話のネタバレ

寧妃は茶々が食べた、食事を数えました。

すると、かなりのご飯を食べてしまっていたのです。

その通りで、茶々のお腹を見るとポンポコリンになっていました。

さすがの陛下も、もう今日は食べさせてはいけない!と思います。

茶々も自分のお腹を見て、ため息をつきました。

なので、外で遊んでくる!と飛び出していきます。

でもお腹がパンパンなので、ちょっと気持ち悪いかな・・・と茶々は気にしました。

心配した宮女は、ならいっぱい動くとお腹がへこんで、気持ち悪くなくなります!と促します。

 

茶々も頑張る!と言って、体をたくさん動かしました。

でも、一向に茶々のお腹はへこまないのです。

すっかり落ち込んでいると、そこに重衍がやってきました。

茶々におもちゃを持ってきたのです。

でも茶々に元気がないので、どうしたの?と重衍は心配しました。

茶々は重衍にお腹がへこまないの・・・とお腹を見せて、シュンとします。

 

重衍も、茶々のお腹がポンポコリンなのを見て、お腹がいっぱいなんだ・・・と分かりました。

だったら、今から慕容皇太子と今から決闘しに行くけど、一緒に行く?と茶々に聞きます。

たくさん歩くから、運動になるよ!と重衍は誘いました。

 

茶々も、喜んで一緒に行く!と笑ったのです。

広場では慕容皇太子が待っていました。

来ないと思っていたよ!と明らかに重衍を見下しています。

 

重衍は茶々の前で負けるものか!と気合を入れました。

決闘の仕方は睨みあいなのです。

お互い一歩の引かずに、睨みあいを続けました。

 

茶々は、さすがに大丈夫?と重衍に聞きます。

重衍は、あのバカには近づかないでね!と茶々を遠ざけようとしました。

でも慕容皇太子は、バカと言ったほうがバカなんだぞ!と重衍を怒ります。

2人のケンカはまだまだ続くのでした。

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親バカ暴君の溺愛日記37話の感想&次回38話の考察予想

重衍と慕容皇太子の決闘は、結構健全でしたね。

剣とかではなくて、睨みあいなら平和的な決闘なので、良かったです。

茶々からすれば、なんでこんなことしてるの?という感じだと思うのですが、2人のケンカの原因は茶々なんですよね。

 

当の茶々は、自分のお腹のことを心配しているので、決闘の意味は分かっていないようです。

無事に決闘が終わって、茶々のお腹はへこむのでしょうか・・・?

37話まとめ

今回は漫画『親バカ暴君の溺愛日記』37話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

37話の内容をサクっとまとめると

親バカ暴君の溺愛日記の37話のまとめ
  • 陛下が茶々にお菓子をあげようとすると、茶々はお腹がいっぱいで食べられませんでした。
  • 寧妃もたくさん茶々が食べてしまったので、もう食べさせるのは止めようと思います。
  • 茶々は、外に遊びに行くことにしました。
  • でもいくら動いても、お腹はへこみません。
  • そこに重衍がやってきました。
  • 運動したい茶々に、一緒に慕容皇太子との決闘に行こうと誘います。
  • 広場では慕容皇太子が待っていました。

≫≫次回「親バカ暴君の溺愛日記」38話はこちら

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