シューデンの公女 ネタバレS2 1話【ピッコマ漫画】シーズン2、神の代理者の聖女の登場
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原作Flowing HonEy先生、漫画Hash先生の作品・漫画「シューデンの公女」はピッコマで絶賛配信中です。

「シューデンの公女」S2 1話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

~神殿に神の代理者が現れて、その代理者の姿は・・・。

≫≫前話「シューデンの公女」70話はこちら

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シューデンの公女S2 1話の注目ポイント&展開予想

バーリアとシューデンは、2人で誕生日のパーティーに向けてダンスの練習をしています。

バーリアはカヌート子爵がどうなったのか気にしていました。

 

前世では、シューデンはカヌート子爵を〇して東部の軍隊を壊滅させたのです。

しかし、今世ではカヌート子爵は生きていて、療養中です。

バーリアは、この原作の世界を自分が最後まで変えることができるのかが気がかりなのでした。

 

神聖共和国の3人の大神官はバーリアを大神殿に招待したいと相談していました。

その時、ゲルの宮殿で神の代理者が現れたという知らせが入って・・・。

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シューデンの公女S2 1話のネタバレ

皇帝の誕生日パーティー

皇帝陛下の誕生日パーティーの会場にやってきたかルート公爵夫妻。

シューデンとバーリアは仲睦まじい様子で、周りの注目を集めています。

カニエの母のウィリアム公爵夫人

バーリアにウィリアム公爵夫人が演劇はどうだったかと声をかけてきました。

その演劇では、主人公の男性がプロポーズするときに花束と指輪を贈る場面があって、その場面が有名になったのです。

帝国では、男性が告白する時に花束と指輪を贈るのが流行して定着したのでした。

 

バーリアは自分にプロポーズしてくれたシューデンを見つめています。

原作ではあと少ししたら聖女が登場するはずで、シューデンが聖女に惹かれるのではと気になるバーリア。

 

ウィリアム夫人は、パーティーでバーリアを侮辱した娘のカニエは領地に返したからとおずおずと申し出ます。

バーリアはもう気にしなくても大丈夫だからとウィリアム夫人を笑顔で許しました。

ウィリアム夫人は息子のヘロンにエスコートされて席に下がります。

自分がほっておかれてすねるシューデン

その間、バーリアの隣でただ見ていたシューデンは、バーリアの耳にキスしました。

自分が忘れられていたからとしらっとしているシューデン。

神の代理者の聖女の登場

今日の主役である皇帝が入場して、招待客たちがざわめきだします。

皇帝は第1皇子のグーストとエスコートされている女性を側に呼び寄せました。

 

その女性は、大神官たちにも祝福を受けた神託にある神の代理者であると紹介する皇帝。

これで、ゲル帝国はますます繁栄すると・・・。

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シューデンの公女S2 1話の感想&次回S2 2話の考察予想

いよいよシーズン2が始まりました!

シーズン1では、皇宮の池から聖女が現れたところで終わっていました。

その聖女の服装が、現代の服装だったので、もしかしたら現世からの転生者かと気になっていたのですが・・・。

 

バーリアとシューデンはお互いに想いを確認し合いあって、今は幸せいっぱいの夫婦です。

そこへ現れた神の代理者としての聖女。

聖女が現世から来たのだとすると、原作の内容に何か変更があるのでしょうか?

バーリアを愛しているシューデンが今さら聖女に惹かれることはないと思うのですが、これからの展開が気になります!

S2 1話まとめ

今回は漫画『シューデンの公女』S2 1話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

S2 1話の内容をサクっとまとめると

 

シューデンの公女のS2 1話のまとめ
  • 娘のカニエがバーリアに無礼なふるまいをしたことを謝罪するウィリアム公爵夫人。
  • 皇帝は、自分の誕生日パーティーで、ゲル帝国に神託の聖女が現れたと紹介しました。
  • 聖女の登場に驚くバーリア。

≫≫次回「シューデンの公女」S2 2話はこちら

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