
原作DAXINGDAO先生の作品・漫画「冷血公爵の攻略方法」はピッコマで絶賛配信中です。
「冷血公爵の攻略方法」144話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!
いちごを心配するアンキールは、いちごを守るために…。
冷血公爵の攻略方法144話の注目ポイント&展開予想
アンキールは、ある人物たちと話をしていました。
アンキールとある人物の一人は、似ているようで似ていない…イザベラとイザベラ姫のおかげでここに蘇った事が分かります。
今後について話し合いをしている時、別の部屋から…。
冷血公爵の攻略方法144話のネタバレ
いちごの知らないところで進む話
銀髪の男性と白のシルクハットの男性と話し合いをしているアンキールは、銀髪の男性を信用しようとはしていませんでした。
二人とも、仲間ということは何かを企んでいるかもしれない…そうと睨んでいるアンキールは、ある言葉を口にします。
これを聞いて白のシルクハットの男性のまた、ある話を口にすると気持ち悪がられてしまいました。
アンキールも白のシルクハットの男性も、蘇りの魔法で蘇った訳では、ありません。
白のシルクハットの男性は、自分たちがここに蘇ったのは、イザベルとイザベラ姫が関係している事を説明してくれました。
このざっくりとした説明を聞き、理解をした感じのアンキールは、今は身体と魂が不完全な状況にあります。
これは、シュースも気づいて、アンキールに教えてくれていた事でした。
銀髪の男性と白のシルクハットの男性とアンキールは、国王陛下の話をし始めます。
そして白のシルクハットの男性は、アンキールについてある話を教えてくれました。
これがどういうことかと、銀髪の男性は、白のシルクハットの男性へ質問を投げかけている時…別の部屋から大きな音が聞こえます。
これを聞いたアンキールは、猛スピードで大きな物音が聞こえた部屋へと行きました。
そこにはいちごがいて、なぜか酔っぱらっています。
そしていちごの様子にホッとするアンキールは、いちごをそっと抱きしめてあげました。
いちごはこの心地よさに目を閉じて、アンキールはいちごを抱きしめながら先ほどの事を考えていました。
冷血公爵の攻略方法144話の感想&次回145話の考察予想
アンキールと白のシルクハットの男性は、イザベラとイザベラ姫によって蘇りが出来たというのが分かりました。
アンキールはイザベラが失いたくなったからこそ、その力を使って蘇らせたことは分かります。
しかし白のシルクハットの男性は、どうして蘇ったのか…?
まあまあ今は、アンキールと白のシルクハットの男性とその仲間である銀髪の男性たちは、国王陛下についてなどを話し合っていました。
いちごの知らないところで話し合いが進み、ある事が決まりそうです。
もしかしたらこれに関しては、いちごは関係ない(?)のかもしれませんね。
そしてそんないちごは、なぜか酔っぱらった状態のまま部屋の中でフラフラとして、しりもちをついてしまいます。
大きな物音に反応するアンキールは、いちごが怪我をしたのかもしれないと反応していましたね。
いちごに大きな怪我がなく、一安心です。
アンキールたちは、これからある事に向けて、忙しくなりそうですが…。
144話まとめ
今回は漫画『冷血公爵の攻略方法』144話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。
144話の内容をサクっとまとめると
- アンキールは、白のシルクハットの男性から自分がどうやって蘇ったのか教えてもらいました。
- この話をしながら、白のシルクハットの男性は、国王陛下の話もします。
- 別室にいるいちごは酔ったまま、部屋の中で尻もちをついてしまいます。
- 大きな物音に気付いたアンキールは、いちごを心配して駆けつけると、抱きしめてあげました。