執着系主人公の契約フィアンセです ネタバレ84話【漫画】ドルエルとネルアンが手を組む
スポンサーリンク

作家Shuroop先生、作家Marucomics先生の作品・漫画「執着系主人公の契約フィアンセです」はピッコマで絶賛配信中です。

「執着系主人公の契約フィアンセです」84話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

ネルアンが提案した条件・・・

≫≫前話「執着系主人公の契約フィアンセです」83話はこちら

▼ピッコマと同じく、こちらの漫画アプリもおすすめ♪

  • 集英社が運営するマンガアプリで安心。
  • マーガレット・りぼんなど、集英社の少女漫画の最新作や過去作品も多数配信。
  • 面倒な登録不要。
  • ダウンロードはこちら
スポンサーリンク

執着系主人公の契約フィアンセです84話の注目ポイント&展開予想

パーティのパートナーとして参加して欲しい!

突然のドルエルの提案に、さすがのベイリンも困惑しました。

ドルエルは、ベイリンをパートナーにしたい理由をベイリンに話すことにしたのです。

スポンサーリンク

執着系主人公の契約フィアンセです84話のネタバレ

ドルエルはちょっとモゴモゴしましたが、ベイリンに話すことにしました。

実はネルアンと手を組んだんだ!

ネルアン!

 

その名前にベイリンは衝撃が走りました。

ネルアンはあの時リセルタイン大公に始末されたのではなかったのだと、ベイリンはドキドキします。

ドルエルは、ネルアンが提示してきた条件を飲んで、手を組むことにしたと説明しました。

 

実は、アデルバン公爵はいまだにドルエルに魔鉱石の精製技術を伝授しようとしないのです。

そうすることで、実質的にドルエルを支配しようとしているのでした。

でもその状態ではドルエルは、将来のアデルバン家を守ることができません。

 

ネルアンの提案を飲めば、将来のアデルバン家と国を守れるとドルエルは考えたのです。

でもベイリンは、その話が信じられませんでした。

なにしろ、ネルアンからの提案です。

 

ですが、ドルエルは企業秘密だから手を組む条件は、ベイリンがパートナーにならないと教えることはできないと答えました。

答えは一旦保留にして、ドルエルは帰宅することにします。

 

その帰り際、ドルエルはベイリンに本を差し出しました。

ヒマだろうから、これを読んだら?

自室に戻ったベイリンは、本を開いてみます。

 

すると、本に1通の手紙が挟まっていることに気が付きました。

差出人を見て、ベイリンはさらにドキッとします。

手紙の相手は、ゼラードからでした。

 

続きはピッコマで!

スポンサーリンク

執着系主人公の契約フィアンセです84話の感想&次回85話の考察予想

ドルエルはベイリンをパートナーに誘いました。

ネルアンからの提案とはいえ、条件を飲めばドルエルはベイリンと一緒にいることができるようになります。

でもやっぱりネルアンの条件ですからね・・・。

 

絶対裏があるとベイリンが考える通り、何を考えているのか分かりません。

それでもベイリンは迷っているようです。

ドルエルは、ベイリンにずっと優しくしてくれていましたし、数少ない理解者でもありました。

 

そんな時、1通のゼラードからの手紙がベイリンに届けられました。

ゼラードはベイリンに何を伝えたいのでしょうか?

84話まとめ

今回は漫画『執着系主人公の契約フィアンセです84話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

84話の内容をサクっとまとめると

執着系主人公の契約フィアンセですの84話のまとめ
  • ドルエルはベイリンをパートナーにしたいと誘いました。
  • そして、ドルエルは自分はネルアンと手を組んだと話したのです。
  • ネルアンの名前に衝撃が走るベイリンですが、ドルエルとパートナーになることは迷いました。
  • ドルエルは帰り際、ベイリンに本を差し出しました。
  • その本には1通の手紙が挟まっていたのです。
  • 差出人はゼラードでした。

≫≫次回「執着系主人公の契約フィアンセです」85話はこちら

スポンサーリンク
おすすめの記事