父無双 ネタバレ126話【ピッコマ漫画】家長は奉威たちを探す為単独行動に!
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原作No kyoungchan先生、漫画Lee Hyunseok先生・intime先生の作品・漫画「父無双」はピッコマで絶賛配信中です。

「父無双」126話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

 

青川県に派遣された家長は、家族同然である奉威を助けるべく単独行動する!

≫≫前話「父無双」125話はこちら

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父無双126話の注目ポイント&展開予想

青川県で戦争!?

新しく発令された任務は青川県に遠征することでした。

どうやらそこで戦争が起こっているようなのです。

不幸にも、奉威のいる双龍武館が修練で青川県に行っていました。

 

家長は、知龍に相談します。

しかし、少しの犠牲はやむなしという知龍をみた家長は決断しました。

単独で奉威たちを助けにいくとするのでした。

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父無双126話のネタバレ

早速戦闘に!?

子供たちを助けに向かう家長。

彼の前に、敵が多数現れました。

家長は、単独でそれらを蹴散らしていきます。

 

後方にいればすぐに逃げられると言われ、そうしていました。

逃げ道を探しているうちに、敵に遭遇したようです。

こうなると分かっていたならば子供たちから探すべきだったと後悔しました。

 

ここで足止めを食っていては子供たちも見つからなくなります。

目の前の敵を一掃し、再び子供たちを探しに向かいました。

子供の泣き声が!?

すると、この戦場に子供の泣き声が聞こえました。

その声を聞いたからには確かめないわけにはいきません。

声のする方に向かうと、子供が一人うずくまって泣いていました。

 

家長は罠を警戒しますが、子供が本物であると判断します。

家長は周囲の警戒をしながら子供に近づきました。

どうやら子供は師匠たちを探しているようです。

 

家長は奉威を知っているか尋ねました。

子供は、彼の名字まで答えられたので家長は信用します。

話を聞くと、師匠たちが子供たちを逃がしたようでした。

近くに双龍武館関係者がいる!?

子供が双龍武館の関係だと知り、来た方角を訪ねます。

子供はパニックでしたのでどの方角から来たか定かではありませんでした。

しかし、山を下ってきたことが分かります。

 

家長は、子供を背負い、山を登っていきました。

しばらくして開けたところまで到着します。

家長は子供の目を塞ぎました。

 

そこには、師匠たちと逃げ切れなかった子供たちの亡骸が!

余りにも無残なその様子に、家長は子供に目隠しをしました。

おそらく子供も何があったのか察したようです。

 

家長は子供に名前を尋ねると、「号三」と答えました。

号三に目隠しをして、家長は遺体を調べます。

やはり、師匠だけでなく子供たちもいるようです。

 

この中に奉威がいるのでしょうか!?

気になる続きは本編をご確認下さい。

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父無双126話の感想&次回127話の考察予想

戦争の被害者!

号三は何とか逃げ切れたものの、師匠たちはやられてしまったようです。

手当たり次第に手を下す敵を、家長は憎く思えました。

奉威はやられてしまったのでしょうか?

 

おそらく無事ではあると思います。

ただ、家長は奉威だけが無事でほっとするタイプではありません。

無事だとしても、この戦争にきっちりと終止符を打ってくれるでしょう!

126話まとめ

今回は漫画『父無双』126話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

126話の内容をサクっとまとめると

父無双の126話のまとめ
  • 奉威を初めとする双龍武館の子ども達を助けるため、家長は単独で向かうが敵に遭遇!
  • 敵を一掃し、少し進んだところで双龍武館の子供を発見する。
  • 山を登った家長は、師匠たちや子供たちの亡骸を目の当たりにしてしまう!
  • この中に、家長が探している奉威がいないことを確認し始める。

≫≫次回「父無双」127話はこちら

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