
原作DAXINGDAO先生の作品・漫画「冷血公爵の攻略方法」はピッコマで絶賛配信中です。
「冷血公爵の攻略方法」70話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!
~イザベラは刑務所改善計画を思い出し実行する。その行動によって刑務所は大きく変化をする~
▼ピッコマと同じく、こちらの漫画アプリもおすすめ♪
- 集英社が運営するマンガアプリで安心。
- マーガレット・りぼんなど、集英社の少女漫画の最新作や過去作品も多数配信。
- 面倒な登録不要。
- ダウンロードはこちら
冷血公爵の攻略方法70話の注目ポイント&展開予想
イザベラの改革計画
イザベラはある方法をもう思いついていました。
そしてシュースにこうすればいいのではと提案をします。
シュースはイザベラの提案通りに事を進めました。
そのため、囚人の人は刑務所をリゾート地だと思うことが無くなります。
そして、早くここから出たいとまで思う人も出てきました。
イザベラは数学だけではなく刑務所の問題まで解決できたことに驚きました。
そしてシュースはイザベラの近くに寄ります。
顔がとても近いことにイザベラは顔を赤くして…
シュースとリオンの喧嘩
リオンがイザベラとシューズの前に現れました。
しかしリオンはとても怒っているようで、ノックもせずに部屋に入っていきます。
シュースはノックもせずに入ってきたことを怒りました。
しかしリオンにはある言い分があります。
そしてイザベラは2人の喧嘩を止めようと間に入ります。
2人の喧嘩の行方は⁉
冷血公爵の攻略方法70話のネタバレ
イザベラのアイディア
イザベラはいい方法を思いついていました。
それは美術や数学、絵画の講師を呼んで授業をすることです。
しかしそれはただの授業ではなく、成績が悪いものや、まじめにしない人を刑務所の労働にこき使う者でした。
そのため囚人たちはいやいやながらも真剣に授業に取り組みます。
早くこの刑務所から出たいと囚人たちは思いました。
しかし、その囚人の中には絵画や数学などの分野に興味を持った者もいます。
イザベラは学びの楽しさを知り、帝国に貢献できる人材が囚人の中に出るかもしれないと期待をしました。
以前のように好きなことを好きなだけさせるのではなく、多くの資源があるからこそ囚人たちを育てればいいとイザベラは伝えます。
しかし講師代や教材の購入などに出費が多くなるため考えないといけないと伝えました。
シュースはイザベラの方法にとても感心します。
そしてシュースはイザベラの近くにより、手を握りました。
顔が近くにまで来ている様子を見てイザベラは顔を赤らめます。
そしてシュースはイザベラの名前を呼び自分の気持ちを伝えようとしたその時…!
リオンとの喧嘩を仲裁するイザベラ
2人が見つめあう所にノックもせずにリオンが入ってきました。
リオンはシューズがイザベラに近づいていることに怒ります。
しかし、シューズはリオンにノックをせずに入ってきたことを怒りました。
そして2人は口喧嘩を始めます。
そのためイザベラは2人を仲裁しようと話を遮りました。
そしてシューズをなだめるように話を進めます。
リオンは今回の刑務所の改革にとても重要な役割を担っているようで…
続きはピッコマで。
冷血公爵の攻略方法70話の感想&次回71話の考察予想
今までは囚人たちの好きなように娯楽を与えていましたが、今回イザベラが考えた方法はとてもいい方法で驚きました。
教養を覚えさせ、興味が持った人は刑務所から出てもその分野で活躍することができれば、刑務所に入る前よりもっと裕福に過ごせるんじゃないかと思います。
70話まとめ
今回は漫画『冷血公爵の攻略方法』70話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。
70話の内容をサクっとまとめると
- イザベラは囚人に教養を与えた。
- 厳しく指導する教官に嫌だと思い出て行きたくなるものや、分野に興味を持つものもいた。
- そして今回の刑務所の改革にはリオンも大きな役割を果たしていた。
