離婚申請 ネタバレ125話【漫画】謹は仲間思いだからこそ・・・このまま一人にはさせない
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作家Yuanshangbaiyunjian先生、作家orijin chequer comic先生、作家Kuaikan Comics先生の漫画「離婚申請」はピッコマで絶賛配信中です。

「離婚申請」125話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

 

湊斗の想定外の出来事、それは謹を怪我させてしまった事ともう一つ・・・。

≫≫前話「離婚申請」124話はこちら

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離婚申請125話の注目ポイント&展開予想

このままでは、謹だけではなく湊斗と長井もまた、大変な目に遭ってしまいます・・・。

どうする事も出来ずに、ここに居座っていては、三人とも命が危ないという時、謹は湊斗へある事を伝えました。

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離婚申請125話のネタバレ

敵の襲来に湊斗と謹、そして長井はある行動を起こすことにした

湊斗の目の前で起きてしまった痛ましい出来事…どうしてこんな事に、なってしまったのか・・・。

湊斗は、自分を庇って倒れこんでしまった謹を支えます。
幸いにも謹は、急所を外して怪我をしてしまったので、湊斗へそれを伝える事が出来ました

 

湊斗は謹の手当てをしようとしますが、謹は、それよりも先に新たな敵の襲来から撤退する事を優先させたいのです。

湊斗へ心配をかけないようにと謹は、痛みをこらえながらも、声をかけていました。
するとここへ長井も合流し、湊斗と謹を安全な場所へ避難をさせようとします。

 

湊斗は、怪我をした謹を安全な場所で休ませて、長井と共に敵について話し合いをし、ある作戦を立てました。

作戦会議をしながらも湊斗は、謹の傷の様子を確認しています。
そんな中、謹は、怪我を負って足手まといの自分を置いてでも、湊斗と長井に避難してもらおうとしていました

 

謹のそんな申し出が許せないし、これに従いたくない湊斗はつい声を荒げてしまいます。

湊斗の必死な様子についくすっと笑ってしまう長井は、いつかどこかでこんな光景を見ていたような気がしていました。
湊斗が謹をこのまま置いて行かないのならと、長井はその作戦に従う事にします。

 

長井は、一人敵を自分の方に集中させながら戦いながら先に進むことにし、湊斗と謹は、二人で先に進むことにしました

謹は自分の怪我よりも、長井の事を心配し続けています。
しかし長井の心配も大事ですが、湊斗と謹もまた、敵に追われている身だからこそ、悠長なことは言ってられません。

 

数十年前の記憶を頼りに湊斗は謹と一緒に最短ルートにて、目的地へと向かおうとしたのに…

まさかの光景に、湊斗の足は止まってしまいます。
そして湊斗は、謹へある言葉を伝えると、そのまま…ー。

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離婚申請125話の感想&次回126話の予想

謹は、自分のことよりも何よりも、湊斗や長井の事を心配します。

自分は怪我をしてしまったけど、まだ敵へ立ち向かう事は出来るからと…。
しかし湊斗は、そんな謹を置いて、ここから長井と離れる事はしたくはありません。

 

そんなことを言っていられない状況となる中、長井は、湊斗の気持ちを察しながら、ある作戦をすることにしましたね。

ここは皆が安全に避難を出来るように、二手に分かれるのがいいのです。
長井は一人、別ルートから敵を対峙しながら湊斗と謹と合流をする、湊斗と謹は安全ルートから敵の攻撃を対峙しながら先に待ち合わせ場所へと向かう。

 

…そう考えていたのに、湊斗にはここでも想定外の事が起きてしまいます。

このままでは二人とも、長井と合流が出来ないままになってしまう…それを避けたい湊斗は、謹と共にあるルートから逃げる事にすると思います。

125話まとめ

今回は漫画『離婚申請』125話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

125話の内容をサクっとまとめると

離婚申請の125話のまとめ
  • 謹が怪我をしてしまった…湊斗と長井を守りたい謹は、足手まといになる自らを置いて、避難するように声を掛けます。
  • それをしたくない湊斗は長井と共に、ある作戦を考えて、実行にうつしました。
  • 湊斗と謹がピンチになってしまった時、ここで湊斗は謹を連れて、ある言動を起こします。

≫≫次回「離婚申請」126話はこちら

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