氷華の騎士 ネタバレ70話【漫画】ユリアとシアンの存在に勘づいた黒マントの男性は…
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原作JIN JUHA先生、漫画TOWAWA先生の作品・漫画「氷華の騎士」はピッコマで絶賛配信中です。

「氷華の騎士」70話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

 

前皇帝に続き、レナード皇帝陛下までもが、倒れてしまうと皇宮内は混乱してしまいましたが…。

≫≫前話「氷華の騎士」69話はこちら

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氷華の騎士70話の注目ポイント&展開予想

レナード皇帝陛下は、あのお香の強烈な匂いを嗅いでしまい、倒れてしまいます。

そんなレナード皇帝陛下を救うために、ユリアたちは、ある薬草を手にしなければならないのですが…。

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氷華の騎士70話のネタバレ

レナード皇帝陛下を助けるための手段

レナード皇帝陛下が倒れたと、メイドたちは、混乱をしていました

前皇帝に続き、レナード皇帝陛下もとなると、皇宮内では…。
レナード皇帝陛下のお香を変えに来ていたメイドは、ある場所で、あの黒マントの男性に命乞いをしていました

 

しかし計画を失敗した人は、用済み…と言わんばかりに、黒マントの男性は容赦くなく、ある事をしました

そしてユリアとシアンがその場にいたことを報告されている黒マントの男性は、ますます二人を警戒してしまいます。
レナード皇帝陛下は、あのお香の強烈な匂いを嗅いでしまい、このままでは命の危険がありました。

 

…ー翌日、ユリアはレナード皇帝陛下の件について、カイラント卿に報告をしていました。

レナード皇帝陛下が助かる為には、シアンから教えてもらった水蓮草を手に入れなけれななりません
しかし水蓮草を手にする為には、ここから数日間かけて船で移動をし、東大陸へと行かなければならないのでした

 

今は一刻も早く、水蓮草を手にしなければならない時でした。

そこでカイラント卿は、魔塔にあるワープゲートを使用する事を提案します。
カイラント卿は、それから、魔塔へいる知り合いにお願いをして、使用許可をもらう事にしました。

 

その日の夜、カイラント卿は通信水晶を使用して、魔塔の魔術師・ヒルステインへと連絡をします。

ヒルステインへ用件を伝えるカイラント卿ですが、ヒルステインはそう簡単にこのお願いを聞いてくれることはありません。
そこでカイラント卿は、レナード皇帝陛下を助ける為に、仕方なくヒルステインのお願いを聞くことにします。

 

これで交渉成立、ヒルステインはカイラント卿の頼みを聞いて東大陸へ水蓮草を取りに、カイラント卿は…

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氷華の騎士70話の感想&次回71話の考察予想

レナード皇帝陛下を助ける為には、早く、水蓮草を手にしなければならないのでした。

しかしそれには、かなりの時間がかかってしまい、間に合いません。
どうしたらいいのかと悩んでしまうユリアですが、ここでカイラント卿からある提案をもらいました。

 

このおかげで、水蓮草を手にすることが出来そうですが、魔塔…この場所にはあの黒マントの男性もいるところですよね…。

まさかの黒マントの男性が、ヒルスティンではないといいのですが…。
魔塔のワープゲートを自由自在に使える人たちは、限られているはずですからね。

 

しかし前皇帝が亡くなった事とレナード皇帝陛下が危篤という状況を、ヒルスティンは喜ぶのか…それにあまり接点がなさそうです。

…となればやはり、黒マントの男性は、ルカということになりそうですね。

70話まとめ

今回は漫画『氷華の騎士』70話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

70話の内容をサクっとまとめると

氷華の騎士の70話のまとめ
  • レナード皇帝陛下を助ける為にユリアは、東大陸の水蓮草を手にしなければなりません。
  • 水蓮草は、ここから数時間をかけて船で移動しなければならない場所にありました。
  • そこでカイラント卿は、魔塔にいる知り合いを頼って、これをお願いします。

≫≫次回「氷華の騎士」71話はこちら

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