シューデンの公女 ネタバレ51話【ピッコマ漫画】バーリアの前世の恋愛経験値!
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原作Flowing HonEy先生、漫画Hash先生の作品・漫画「シューデンの公女」はピッコマで絶賛配信中です。

「シューデンの公女」51話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

 

シューデンに告白をすることができずにいるバーリア。恋愛経験を振り返ったバーリアですがそれは前世のメイド時代の記憶で…?!

≫≫前話「シューデンの公女」50話はこちら

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シューデンの公女51話の注目ポイント&展開予想

恋愛初心者であるバーリアとシューデン。

お互いに両想いであるにも関わらず、それを察しているにも関わらず、なかなかその想いを相手に直接伝えるということができない二人!

見ている側がなんとももどかしい!

 

告白など二人の問題は夫婦二人でやっていただきたいところですが、告白をするきっかけをつかむためだけに仮面舞踏会を開くことになりました。

なんともスケールの大きい話ですよね。

シューデンはわかりませんが、バーリアは公開告白は耐えられないでしょうがどうなるのでしょうか?

 

まだ仮面舞踏会当日ではありません。

仮面舞踏会の準備を整えているバーリアは来る日の告白のプランももちろん考えていました。

ふとバーリアは過去の恋愛経験を振り返り…。

突然始まるバーリアの回想!メイド服を着たバーリアをこうご期待♪

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シューデンの公女51話のネタバレ

バーリアの恋愛に関する経験

告白のために仮面舞踏会の開催を促したバーリアは恋愛経験がないことを後悔していました。

告白について知っていることを思い出そうと物思いにふけったバーリアは前世のメイド時代を思い出します

宮廷内での使用人の結婚は許されていませんでしたが、恋愛すること自体は規制されていませんでした。

 

現にバーリアの同僚にも恋人がいて、その告白シーンを遠くから眺めたことがありました。

一緒にその光景を見つめていた同僚から恋愛を勧められたバーリアは、同僚が勧めてきた男性を見つめます。

するとその侍従の男性もバーリアの方を見始めて…?

少しずつ変化がみられる前世と今世

バーリアを口説こうとしてきた侍従は今世では神官見習いになっているようです

バーリアが選んだ前世とは違う選択により、今までも少しずつ変化はみられていました。

しかしその小さな変化はやがて大きな歯車を動かしたようで…?

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シューデンの公女51話の感想&次回52話の考察予想

バーリアが選択して少しずつ変化していた今世。

ひとつひとつは小さな変化でしたが、積み重なると大きな変化になって返ってきたりしますよね。

どんな変化が訪れるのかは今後の楽しみです♪

 

今現在の見えている変更点は、バーリアが予定より早く熱病にかかったこと、シューデンがバーリアを深く愛していることの2点でしょうか。

バーリアを前世で口説いていた人物が神官見習いになっているのも気になります。

そしてそれが描かれたということは、今後は神殿を舞台としたチャプターに移っていくことが考えられますね。

 

神殿となると…

聖女をその神官見習いが口説くのでしょうか?

そもそも聖女はなぜ転生されるのでしょう?

 

何らかの理由があって聖女は転生されるものですよね。

大きな変化というのが聖女が転生されないというものだったり、聖女と神官見習いが真剣交際をするという方向に進んでいくこともあるかもしれませんね♪

51話まとめ

今回は漫画『シューデンの公女』51話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

51話の内容をサクっとまとめると

シューデンの公女の51話のまとめ
  • バーリアとシューデンの告白を真の目的とした仮面舞踏会の準備は着々と進んでいる。
  • バーリアは前世での恋愛経験を思い返す。
  • 前世で侍従だった男性は今世では神官見習いになっていた。

≫≫次回「シューデンの公女」52話はこちら

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