親バカ暴君の溺愛日記 ネタバレ42話【漫画】寧妃は茶々を利用しようとした両親に怒って
スポンサーリンク

作家Yueyawan先生、CHINA LITERATURE先生、ManShen Comic先生の作品・漫画「親バカ暴君の溺愛日記」はピッコマで絶賛配信中です。

「親バカ暴君の溺愛日記」42話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

寧超春が茶々を利用しようとしていることを知った寧妃は・・・。

≫≫前話「親バカ暴君の溺愛日記」41話はこちら

▼ピッコマと同じく、こちらの漫画アプリもおすすめ♪

  • 集英社が運営するマンガアプリで安心。
  • マーガレット・りぼんなど、集英社の少女漫画の最新作や過去作品も多数配信。
  • 面倒な登録不要。
  • ダウンロードはこちら
スポンサーリンク

親バカ暴君の溺愛日記42話の注目ポイント&展開予想

茶々は、寧超春や祖母から走りまわって逃げました。

途中であっかんべーをして、とにかく走り回ります。

そこに寧妃が入ってきました。

茶々は、パッと顔が明るくなり寧妃の所に駆け寄ったのです。

スポンサーリンク

親バカ暴君の溺愛日記42話のネタバレ

寧妃は茶々が無事なのを見て、ホッとしました。

でも両親は寧妃の態度が気に入りません。

孫娘に会っていただけなのに、誘拐したかのような話しぶりは止めるように、睨みつけました。

でも寧妃も負けていません。

茶々と会ったこともない両親に茶々がついて行く訳がないからです。

それに茶々が悪い人!と両親を呼びました。

茶々は余程のことがなければ、そんな呼び方をすることはありません。

 

両親がギャーギャーと言い訳をしましたが、寧妃には何が起きたのか分かっています。

茶々も心配そうに寧妃を見ますが、寧妃は笑って大丈夫だと話しました。

そして、両親に私は妃ですと睨みつけます。

 

両親に言葉に気を付けてくださいと、キッパリと宣言したのでした。

その物言いに両親はビクッとします。

これがあの寧妃?と言葉を詰まらせました。

そして寧妃は、育ててくれたことは感謝していると話した上で、話します。

3年前、自分が冷宮に入れられた時、縁を切られたことも忘れていない!と話したのでした。

だから、今後自分と茶々に関わらないように!と怒鳴ってその場を去って行きます。

 

寧妃の剣幕に両親は何も言えませんでした。

邸宅から出てきた所で、陛下が寧妃を待っています。

陛下は、介入しようか迷いましたが、寧妃が毅然とした態度で臨んでいたので、任せることにしたのでした。

 

寧妃も、もう両親には関わらないので、と陛下に話します。

陛下は寧妃の両親を許すことはできませんでした。

なにしろ茶々を誘拐して、取り入ろうとしたのです。

 

陛下は、従者に命令して寧妃の両親を平民に降格させて、宮殿への出入りを禁じることにしました。

そして寧妃に、お前には朕がいると寧妃の手を握ったのです。

スポンサーリンク

親バカ暴君の溺愛日記42話の感想&次回43話の考察予想

茶々を迎えに、寧妃がやってきました。

でも両親の暴言に心を痛めてしまったようです。

茶々は陛下の気持ちを受けて、寧妃はキッパリと縁を切ることに決めました。

 

確かに、孫を誘拐する両親なんてイヤですよね。

陛下も寧妃に寄り添うことに決めたようです。

茶々もやっと安心することができたようですね。

42話まとめ

今回は漫画『親バカ暴君の溺愛日記』42話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

42話の内容をサクっとまとめると

親バカ暴君の溺愛日記の42話のまとめ
  • 茶々が逃げ回っていると、寧妃が入ってきました。
  • 睨みつける寧妃に、両親はその態度はなんだ!と怒りだします。
  • 茶々は両親のことを悪い人!と呼んだので、寧妃には事の経緯が分かりました。
  • 寧妃は、両親に育ててもらったことは感謝していると話します。
  • でも3年前に縁を切られているので、これからも関わらないで!とキッパリと宣言しました。
  • 邸宅を出ようとする寧妃を陛下が迎え入れてくれたのです。
  • 陛下は、両親に罰を与えることにしました。
  • そして寧妃に、自分が側にいると寧妃に寄り添ったのです。

≫≫次回「親バカ暴君の溺愛日記」43話はこちら

スポンサーリンク
おすすめの記事