父無双 ネタバレ115話【ピッコマ漫画】庭掃きのおじいさんから武功を学ぶ正子!
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原作No kyoungchan先生、漫画Lee Hyunseok先生・intime先生の作品・漫画「父無双」はピッコマで絶賛配信中です。

「父無双」115話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

 

双龍武館で目を付けられていた奉威を助けた正子!

≫≫前話「父無双」114話はこちら

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父無双115話の注目ポイント&展開予想

奉威もまた天草家の大事な家族!

奉威は通っている双龍武館で、上級生に目を付けられています。

袋叩きになりそうなところを正子が乱入し助けました。

その後、一緒に食事をする二人。

 

天草家で一緒に修練しようと正子は誘いますが、奉威は遠慮します。

自分は息子でもないのにと言いますが、正子は奉威もまた家族だと説得しました。

福子も奉威も、天草家では大事な家族というのはいいですね。

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父無双115話のネタバレ

奉威を助けたことを報告する正子。

正子は、師匠である庭履きのお爺さんとお茶をしていました。

泰威を助けるためとはいえ、武功を使ったことを伝えます。

おじいさんからは闇雲に武功を使うなと注意されていました。

 

その事を正子は謝罪します。

おじいさんは家族のために力を使うのは当然だと、特に怒っていませんでした。

頭を撫でられ、気を良くした正子はおじいさんにお菓子を持ち帰っていいかと尋ねます。

 

好きなだけ持ち帰るようおじいさんは優しく話しました。

改めて正子は、ここが本当におじいさんの家なのかと尋ねます。

なぜならそこはすごい豪邸だったからでした。

おじいさんから武功を学んでいる正子!

おじいさんは、すごい武功の持ち主で過去に色々な功績を残していると話していました。

しかし、正子も含め誰も信じないと思います。

おじいさんは必死に働いた結果だと、当然のことのように話しました。

 

話は再び武功を使ったことに戻します。

おじいさんはあまり使いすぎてはダメだと諭しました。

正子も最初はそのつもりだったのですが、双龍武館での試合はただの暴力だったため我慢できなかったのです。

 

正子はいつまでこのような武功を我慢する修練をしなければならないのかと不安げに尋ねました。

おじいさんは、正子は足りないぐらいがちょうどいいと話します。

正子の才では身につけるのはいつでもよく、まずは捨て方から学ばなければなりませんでした。

そしていつものように修練が始まります。

難しいことではない修練だが、じつは・・・?

正子は、仰向けに寝て呼吸を繰り返します。

呼吸を楽にし、一つずつ遮断するよう指示しました。

まず一番簡単な視覚をはじめとし、感覚を消していきます。

 

そして正子の周りから、匂いが消え、音が消え、感覚が消えました。

真っ暗な中、再び目を開けます。

起き上がって正子は、なぜこれをしなければならないのかおじいさんに尋ねました。

 

おじいさんは「練習している」と答えます。

何かあってからでは遅いので、そうならないように準備しているのでした。

正子は、ちょっともどかしさを感じています。

 

しかしおじいさんはもどかしさや鈍さを知っておく必要があるのだと説明しました。

お茶菓子を正子に与えながらも、おじいさんは思います。

普通であれば人間何か欠如しているものです。

 

しかし、正子は武無行攻まで容易くやってのけてしまっていました。

この子の才能は一体どれほどのものなのか少々恐ろしく感じるのです。

そして家長は自身の遠征を怪しく思っていた!?

続きは本編をご確認下さい。

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父無双115話の感想&次回116話の考察予想

正子の才能は!?

正子は武功を庭掃きのおじいさんから学んでいるようです。

このおじいさんも以前の話で出てきましたが相当な強者のようでした。

周りはそうともおもっていませんが・・・。

 

このおじいさんから基本を学んでいる正子です。

しかしどうやらその才能は目を見張るもののようでした。

天草家の才能は本当にすごいのですね!

115話まとめ

今回は漫画『父無双』115話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

115話の内容をサクっとまとめると

父無双の115話のまとめ
  • 奉威を助けるため武功を使ったことをおじいさんに伝える。
  • 家族を助けるためだったら問題ないとおじいさんは答える。
  • 正子はおじいさんの指示のもと、武無行功という高度な武功まで修練してしまう。

≫≫次回「父無双」116話はこちら

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