
原作大行道動漫先生の作品・漫画「愛される王女になりたい」はピッコマで絶賛配信中です。
「愛される王女になりたい」34話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!
謎の少年と一緒に、密室に行ってみたアナスタシアは・・・。
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愛される王女になりたい 34話の注目ポイント&展開予想
疫病が収束したので、アナスタシアは明朝に王宮に帰ることになりました。
その前に、アナスタシアはあの密室に行ってみようと思います。
すると、謎の少年が部屋に入ってきました。
正体を怪しんでいるアナスタシアでしたが、一緒に密室に行ってみることにします。
アナスタシアが密室の中を探していると、壁の向こうに隠し部屋があることに気が付きました。
壁に触れると、急にアナスタシアを頭痛が襲います。
すると、母親のアマンダが現れたのでした。
愛される王女になりたい 34話のネタバレ
護衛のエルミスから、明日には王宮に向けて出発できると報告がありました。
アナスタシアはエルミスも明日に向けて、休むようにと指示して休むことにします。
でもアナスタシアにはまだやることがありました。
密室をもう一度調べることです。
すると、部屋に謎の少年が入ってきたのでした。
いつも突然入ってくる少年に、さすがのアナスタシアも不信な気持ちになります。
でも少年は、密室でもっていたものを返すから、一緒に行こうと話しました。
密室で、少年と別れたアナスタシアは早速部屋の中を探してみることにします。
すると、壁に隠し扉があることに気が付きました。
アナスタシアが扉を開けて見ると、急にアナスタシアは頭痛に襲われます。
また・・・?と思いながら、アナスタシア気を失ってしまいました。
アナスタシアが目を開けると、そこにアマンダが微笑んでいたのです。
初めてお母さまに会ったと、アナスタシアは嬉しくなりました。
すると、アマンダは予言書のことを話し始めます。
アナスタシアが聞いていると、隣に青年もいることに気が付いたのでした。
次に目を開けると、少年が心配そうにアナスタシアに声をかけています。
彼女が心配で駆け付けたのでした。
アナスタシアはハッとします。
アマンダの隣にいた青年と、目のまえにいる少年の姿が重なったのでした。
彼と協力すれば、予言書を手に入れられるかもしれないと思った、アナスタシアは少年に提案します。
魔法を使わなくて良いから、自分の側にいて欲しいとお願いしたのです。
それは、少年にとっても利益があったので、承諾することにしました。
トーマスと名乗った少年に、アナスタシアは予言書のことを話すことにしたのです。
愛される王女になりたい34話の感想&次回35話の考察予想
ついに王宮に戻れそうですね。
ついでにトーマス少年と予言書について協力することになりました。
アマンダから、予言書の手がかりをもらったので、アナスタシアもやる気になったようですね。
それにしても、アマンダは何者なのでしょうか?
色々な所に、予言書のヒントを残しているようですし、ただのお姫様ではないようですね。
アナスタシアはトーマスと上手くやっていけるのでしょうか?
愛される王女になりたい34話まとめ
今回は漫画『愛される王女になりたい』34話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。
34話の内容をサクっとまとめると
- 疫病が収束したので、アナスタシアは王宮に帰ることになりました。
- 突然現れた少年と一緒に、アナスタシアはもう一度密室へ行ってみることにします。
- 部屋を探していると隠し部屋があることに気が付きました。
- すると急に頭痛がして、アナスタシアは倒れてしまいます。
- アナスタシアが目を開けると、アマンダが青年と一緒に立っていました。
- そして、予言書について話し始めたのです。
