親バカ暴君の溺愛日記 ネタバレ66話【漫画】茶々はきつねしゃんと散歩に行く
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作家Yueyawan先生、CHINA LITERATURE先生、ManShen Comic先生の作品・漫画「親バカ暴君の溺愛日記」はピッコマで絶賛配信中です。

「親バカ暴君の溺愛日記」66話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

茶々と陛下が庭園に散歩に行くと・・・。

≫≫前話「親バカ暴君の溺愛日記」65話はこちら

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親バカ暴君の溺愛日記66話の注目ポイント&展開予想

茶々が目を覚ますと、なぜか陛下と寧妃がいませんでした。

あれ・・・?と思って、茶々はすぐに陛下のベットに向かいます。

陛下は目を覚ますなり、マズイ!と思いました。

 

実は陛下と寧妃は茶々を別室へ連れていった後、一夜を過ごしていたのです。

どうして茶々はあそこで寝ていたの?と聞く茶々に、陛下はどうしよう・・・と思ったのでした。

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親バカ暴君の溺愛日記66話のネタバレ

とにかく話をそらそうと、陛下は茶々に朝ごはんを食べておいでと促しました。

お腹が空いていた茶々は、そうだね!と部屋の外に出て行きます。

ホッとした陛下は、すぐに身支度を始めました。

茶々は、侍女が用意してくれた朝ご飯をいっぱい食べてご満悦です。

そこに陛下が来て、昨日のことを誤魔化す為に、一緒に遊ぼうか?と聞きました。

茶々も遊びたかったので、きつねしゃんを連れて庭園に、散歩に向かいます。

すると茶々は、悪い人はいつ捕まえに行くの?と聞きました。

 

昨日の陛下が犯人を捕まえに行くという話を、茶々は覚えていたのです。

そうだな・・・と陛下はまたも口ごもりました。

すると、側でガザっという音がしたのです。

護衛達がすぐに警戒しました。

でも陛下自ら、誰だ!と声を上げます。

すると、木の陰から恵妃がおずおずと出てきました。

申し訳なさそうにする恵妃に、陛下は盗み聞きをしていたのか?と疑います。

すると恵妃は、着物を差し出しました。

 

元々恵妃のペットだった狐に、服を作ってあげたのです。

狐に似合うかなと思って・・・と申し訳なさそうに恵妃は話しました。

陛下は、警戒していたのが誤解だと分かったので、すぐ恵妃に顔を上げるように指示します。

 

すると、横にいた茶々が恵妃は悪いことはしていないよ!と怒りました。

なので、陛下に謝って!と茶々はお願いしたのです。

朕が謝るのか・・・?と陛下はまたも困惑したのでした。

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親バカ暴君の溺愛日記66話の感想&次回67話の考察予想

茶々の質問に、陛下はなかなか答えることができない場面が多かったですね。

犯人捜しに連れていく訳にいかないですし、茶々を別室に連れて一夜を過ごしたことも内緒にしないといけないですからね。

でも言い訳があまり浮かばない陛下は、とにかくご飯を食べさせて遊ぶことにしました。

 

すると、木の陰から恵妃が出てきました。

彼女は、どうも茶々の周りに接近してきますね。

陛下は警戒はしているのですが、まだ恵妃の本性は出ていないので陛下もあまり、強く出ることはできないようです。

茶々は恵妃がくれた着物のお礼をしたいだけなんですけどね。

66話まとめ

今回は漫画『親バカ暴君の溺愛日記』66話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

66話の内容をサクっとまとめると

親バカ暴君の溺愛日記の66話のまとめ
  • 茶々が目を覚ますと、陛下も寧妃もいませんでした。
  • 実は眠った茶々を別室に移して、一夜を過ごしていたのです。
  • でも、答えることができない陛下は、朝ごはんを食べるように促したのでした。
  • ご飯を食べ終わって陛下と遊びに行こうとすると、木の陰から恵妃が出てきます。
  • 恵妃は、狐の為に着物を作ってきたのでした。

≫≫次回「親バカ暴君の溺愛日記」67話はこちら

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