
作家Yueyawan先生、CHINA LITERATURE先生、ManShen Comic先生の作品・漫画「親バカ暴君の溺愛日記」はピッコマで絶賛配信中です。
「親バカ暴君の溺愛日記」64話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!
陛下が頭を悩ませた結果・・・
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親バカ暴君の溺愛日記64話の注目ポイント&展開予想
茶々も一緒に捕まえに行く!といったので、周りが騒然となりました。
さすがの陛下もそれだけはダメ!と慌てます。
茶々は、私は護国公主様なんでしょ?と陛下に聞きました。
なら、悪い人を捕まえるのは茶々の役目!とキラキラした目で訴えるのです。
陛下はどうやったら、納得させられるだろう・・・と頭を悩ませました。
親バカ暴君の溺愛日記64話のネタバレ
茶々の訴えに、周りもどうしよう・・・と悩みました。
確かに護国公主であることは、間違えないのですが、まさか茶々を事件現場に連れて行く訳にはいきません。
陛下は、茶々の気持ちが嬉しいよ・・・と茶々の頭を撫でました。
でも、連れて行けないよと話す陛下に、茶々はえ!と嫌そうな顔をします。
だったら!と茶々は重衍に助けを求めました。
兄上なら一緒に説得してくれる!と茶々は思ったのです。
その通り、重衍は茶々の味方でした。
確かに、茶々は護国公主なので民衆を守るのは役目だと陛下に話します。
なので、みんなで行きましょうと進言しました。
それでも頑なに陛下は頷きません。
とうとう茶々は泣きだしてしまいました。
さすがに寧妃が茶々を抱っこしてなだめます。
茶々を泣かせるなんて、父親失格かもしれない・・・と陛下はあることを考えました。
茶々に、一緒に行こうと根負けしたようにOKしたのです。
OKの返事をもらった茶々は、目を輝かせて喜びました。
重衍や慕容皇太子も良かったね!と一緒に喜びます。
でもこれは陛下の作戦でした。
いったんこれでなだめて、まずは犯人を捕まえてからどうするか考えようと、寧妃に耳打ちしたのです。
苦労をかけますね・・・と寧妃は申し訳なさそうに話しました。
陛下は、話がまとまったのでとりあえず、茶々の顔の墨を落とそうとお風呂に連れて行くことにします。
陛下に、洗ってもらってご満悦の茶々なのでした。
親バカ暴君の溺愛日記64話の感想&次回65話の考察予想
茶々をなだめるのも一苦労ですね。
みんな茶々が可愛くて味方なので、陛下も説得するのに骨が折れるようです。
なんとか、なだめたので陛下は茶々をお風呂に入れることにしました。
犯人を捕まえるのはこれからですが、茶々に内緒で捕まえることはできるのでしょうか?
64話まとめ
今回は漫画『親バカ暴君の溺愛日記』64話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。
64話の内容をサクっとまとめると
- 茶々も犯人を捕まえにいく!といったので、周りは騒然となりました。
- 当然、陛下はダメだと拒否します。
- でも茶々は護国公主なんでしょ?と陛下に質問しました。
- なら、みんなを守るんだよね?と陛下に詰め寄ったのです。
- 言葉に詰まっている陛下に、重衍も茶々のいう通りだとお願いしました。
- みんなで行きましょうという重衍達に根負けして、陛下はOKします。
- でもOKしたのは陛下の作戦でした。
- ひとまずなだめて、茶々のことは犯人を捕まえてから考えようと思ったのです。
- OKを貰ってご満悦の茶々は、陛下と一緒にお風呂に入ったのでした。
