シューデンの公女 ネタバレ56話【ピッコマ漫画】悪事を暴いたことでバーリアに迫る危険
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原作Flowing HonEy先生、漫画Hash先生の作品・漫画「シューデンの公女」はピッコマで絶賛配信中です。

「シューデンの公女」56話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

 

犯人と令嬢の間に入ったバーリア!バーリアは犯人を一人捕まえますが実は背後にもう一人潜んでいて…?!

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シューデンの公女56話の注目ポイント&展開予想

怪しい男性とロビン卿がダンスを3曲も踊るほのぼの展開から一転!

犯罪を犯している者が令嬢を襲っている現場に出くわしてしまったバーリアとロビン卿。

襲われている令嬢に男性が手を出そうとした瞬間に物陰から飛び出したバーリア!

 

誰もケガなどすることなくこの件を治めることができるのでしょうか?

あの怪しい男性は明らかに怪しいんですけど、なんだかかわいらしいんですよね。

ただただバーリアに恋してしまって…。

 

しかし今回はその癒しはないようです。

シリアスパートに突入の56話!

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シューデンの公女56話のネタバレ

舞台裏の襲撃

犯人の男性が令嬢に手を出そうとした瞬間にバーリアは令嬢を守るために前に出ます。

バーリアは片手で犯人の男性を制します。

令嬢を襲っていた犯人は仮面をとられ、クレイブン・ジョージアであることが判明

 

共犯だった男性が後ろに潜んでおり、この人物は一旦追いかけないようバーリアはロビン卿に指示を出します。

まずは令嬢の身の安全を確保することが優先であると…。

襲われていた令嬢はエイミー・ウィックス、ウィックス男爵家の令嬢と判明するのでした。

仲間の心配と仲間の復讐

捕らえられたクレイブンはバーリアの言葉からバーリアの正体がカルート公爵夫人であることを知ってしまいます

そしてカルート公爵夫人であるバーリアに手を掛けたら大変なことになってしまうことを即座に予測!

しかしバーリアの正体を知らない逃げた犯人は、クレイブンの心配をよそにバーリアに復讐することを考えていて…?!

事件現場となる温室

バーリアはシューデンと落ち合う予定の温室に来ていました。

供の者を二人連れているバーリアですが、ウィックス令嬢を襲っていたもう一人の人物はバーリアの供を一人ずつ薬で眠らせていきます

吸ってしまったらすぐに気絶してしまう毒薬を片手にバーリアににじり寄る犯人にバーリアは防戦一方を強いられて…?

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シューデンの公女56話の感想&次回57話の考察予想

淡々とクレイブンに立ち向かうバーリアがかっこいい!

バーリアの言葉の端々で身分を予測するクレイブンは結構賢い人物なのではないかな?と思ってしまいました。

その注意力をもっと違うところで生かせばよいと思うのですが…。

 

そんなことよりもバーリアに危険が迫って…いえ、もう危険が及んでいます!

バーリアのそばにいた男性二人もあっさり眠らされてしまい、バーリア対犯人となってしまいました。

バーリアは一人でこの危機を切り抜けることができるのでしょうか?

 

シューデンと会うことを約束している温室での事件なので、シューデンが助けに来てくれるのかな?と少々期待しています。

シューデンがこの現場に出くわしてしまうとなると…もうあの男性に輪郭はなくなってしまいそうですね。

バーリアが無事であることを願うのみです!

56話まとめ

今回は漫画『シューデンの公女』56話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

56話の内容をサクっとまとめると

シューデンの公女の56話のまとめ
  • 襲われていた女性はウィックス男爵令嬢、襲っていた人物の一人はクレイブン・ジョージアであることが判明。
  • バーリアはエイミーを保護、クレイブンを捕縛することに成功する。
  • エイミーを襲っていたもう一人の人物が復讐としてバーリアに襲い掛かる…!

≫≫次回「シューデンの公女」57話はこちら

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