父無双 ネタバレ119話【ピッコマ漫画】遠征先で要請内容を達成する家長たち!
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原作No kyoungchan先生、漫画Lee Hyunseok先生・intime先生の作品・漫画「父無双」はピッコマで絶賛配信中です。

「父無双」119話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

 

遠征先に到着した家長たちを待っているのは!?

≫≫前話「父無双」118話はこちら

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父無双119話の注目ポイント&展開予想

遠征先で正式に依頼を受ける家長たち。

家長と仲間の甲級武士たちは、遠征先である「武峰派」に到着しました。

そこでは山賊に脅かされていると言います。

しかし、敵は30人ほどで実力は大したことないとのこと。

 

人数の優位だけで脅かされるとは考えられません。

これは家長たちを煩わしく思った言門主が、意図的に遠征へと行かせたものです。

一体彼らを待ち受けているものとは!?

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父無双119話のネタバレ

山賊の隠れ家へと向かう一行!

武峰派のメンバーに連れられ、山を登る家長たち甲級武士。

家長は、彼らの歩みに迷いがないことを不審に思います。

長門の李許幕は、もうすぐですと声をかけました。

 

どうやら山賊の隠れ家に向かっているようです。

罪人は山奥を好むという言葉に、家長は確かにと思いました。

罪人は長話を避け、こういった暗い所を好みます。

 

家長は、彼らこそが罪人であり、家長たちを襲おうとしているものと確信しました。

黙ってやられるのはただのバカ!

楽群が以前言っていたことを思い出します。

知らなかったのならまだしも、知っていたのにやられるのはただのバカだという言葉です。

もたもたしてやられるぐらいなら、先にやるべきだというのでした。

 

その言葉から、死ぬぐらいなら殺した方がマシと考えます。

隠れ家の近くまで来た家長たちは、草むらからその家の様子を伺っていました。

仲間に合図をし、一気に攻め込んでいきます。

まずは依頼どおり山賊を撲滅!

一気に攻め込んだ家長たちは、そこにいる山賊たちを倒していきます。

家長を始めとする甲級武士たちの活躍によって、山賊は全て捕縛しました。

仕事が完了し、鄭は家長にたいしたことなかったなと声をかけます。

 

依頼主の言葉を信じれば、人数任せに好き勝手していたようでした。

そんなやり方では、やっていくのにも精一杯です。

家長は自身の思い違いかと、頭をひねりました。

 

李許幕は、家長たちにお礼を言います。

家長は、武峰派の協力あってだと返答しました。

この程度の山賊であれば、わざわざ甲級武士たちを要請する必要はなかったと言います。

 

人的被害もなく、無事に済んだからよかったと家長は答えました。

任務完了し宴に・・・?

甲級武士たちは、山賊たちが隠していた酒を見つけ、宴を開きました。

どうやら夜も遅いのでここで野宿するようです。

酒があれば寂しくないだろうと、李許幕は酒を勧めました。

 

その酒にはどうやら睡眠薬が仕込まれていた!?

寝込みを襲うため、本隊が近づいてきます。

家長たちはやられてしまうのでしょうか!?

 

続きは本編をご確認下さい。

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父無双119話の感想&次回120話の考察予想

山小屋にあった酒は仕込みだった!

怪しさ満点の要請でした。

やはり、酒に何か仕込みがあったようです。

おそらく睡眠薬で、寝込みを襲おうというものでした。

 

家長はこの酒を口にはしていないと予想します。

一人でも十分に殲滅してしまうことでしょう。

ここからの展開に期待です!

119話まとめ

今回は漫画『父無双』119話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

119話の内容をサクっとまとめると

父無双の119話のまとめ
  • 山賊の隠れ家へと向かう、家長たち一行。
  • あっという間に山賊を一掃し、要請完了となる。
  • 山小屋に隠してあった酒には睡眠薬が仕込まれていた!

≫≫次回「父無双」120話はこちら

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