ロエリンは未来を歩く ネタバレ15話【ピッコマ漫画】毒殺未遂の犯人ルヘルデンとの再会
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原作・漫画ROJIYA先生の作品・漫画「ロエリンは未来を歩く」はピッコマで絶賛配信中です。

「ロエリンは未来を歩く」15話を読んだので、ネタバレ込みあらすじと次回の考察予想や読んだ感想を書き綴ります!

 

~ルヘルデンの事を必死で言い訳しようとするロエリンにべネリート公爵は・・・。

≫≫前話「ロエリンは未来を歩く」14話はこちら

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ロエリンは未来を歩く15話の注目ポイント&展開予想

地下競売場にやってきたロエリンとべネリート公爵。

地下競売場では人身売買の取引が行われていて、地下には捕虜の子ども達が檻の中に閉じ込められていました。

突然嫌な気配がして、べネリート公爵から自分に憑りつかせた黒蛇が出てきました。

 

黒蛇を呼び寄せた者、黒蛇を操っているルヘルデンが突然ロエリンの前に現れました。

ロエリンはルヘルデンの刺青の文様と黒蛇が見えることから、ルヘルデンがべネリート公爵毒殺事件の犯人だと推察します。

しかし、ルヘルデンはロエリンの遠い昔の前世の名前、アイネスと優しく呼び、ロエリンの手をつかみました。

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ロエリンは未来を歩く15話のネタバレ

ロエリンとルヘルデンとべネリート公爵

べネリート公爵は自分に突然近づいてきたロエリンに最初は好奇心がありました。

しかし、ロエリンと接しているうちに今まで経験したことのない感情を持つようになったのです。

ロエリンがルヘルデンに腕をつかまれているのを見たべネリート公爵は、2人の間に剣を投げつけました。

べネリート公爵の毒殺の犯人ルヘルデン

べネリート公爵は、赤髪の刺青の文様の男ルヘルデンの顔を覚えていました。

子爵の邸でべネリート公爵を毒殺しようとしたのはやはりルヘルデンだったのです。

ピンクの髪のピエロが焦ってルヘルデンを呼んでいます。

ルヘルデンは再度ロエリンに手を伸ばそうとしましたが、べネリート公爵に弾き飛ばされました。

ロエリンの前世の名前アイネスを知っているルヘルデン

ロエリンのことを、あくまでもアイネスだと主張したいルヘルデン。

しかし、ロエリンは、自分はアイネスではないとはっきりと否定しました。

ルヘルデンがどうしてロエリンの前世の名前を知っているのかは不明ですが、ロエリンにとっては遠い過去の話です。

突然魔法陣が現れて・・・

それでもルヘルデンは、ロエリンがアイネスだと迫るのですが、突然床に魔法陣が現れてピンクの髪のピエロとルヘルデンは消えてしまいました。

おそらく、彼らの主が魔法陣を書いたのだと思われます。

駆け付けた守備隊の兵士たちに、奴隷の子ども達を救出するように命じたべネリート公爵。

ロエリンのケガを心配するべネリート公爵

ロエリンは、自分が一人で勝手に行動したことでルヘルデンに捕まりそうになったことで、べネリート公爵に怒られると思い、あの人が勝手に知り合いだと勘違いしただけだと言い訳します。

そんなロエリンの手首のケガの心配をするべネリート公爵・・・。

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ロエリンは未来を歩く15話の感想&次回16話の考察予想

赤髪の刺青の文様の男ルヘルデンがロエリンの前に現れましたね。

ロエリンの前世がアイネスだったことも知っていて、アイネスの時の顔見知りのようですが、アイネスにかなりの執着があるみたいですね。

ルヘルデンとアイネスは何か特別な関係だったのでしょうか?

 

そして、べネリート公爵を毒殺しようとしたルヘルデンとピンクの髪のピエロを助けたのは誰なのでしょうか?

この2人は人間ではありませんよね。

魔族なのでしょうか?

いつもロエリンを疑って色々問い詰めていたべネリート公爵が少しずつロエリンと信頼関係を築いてきたようで続きが楽しみです。

15話まとめ

今回は漫画『ロエリンは未来を歩く』15話の注目ポイントやネタバレ、感想をご紹介しました。

15話の内容をサクっとまとめると

ロエリンは未来を歩くの15話のまとめ
  • 競売場に現れた赤髪の男ルヘルデンはべネリート公爵の毒殺犯人。
  • ロエリンの前世の名アイネスを知っているルヘルデン。
  • 突然魔法陣が現れて、ピエロとルヘルデンは競売場から逃げてしまいました。

≫≫次回「ロエリンは未来を歩く」16話はこちら

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